スポンサーサイト

--.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

反日マスゴミが完敗で恥を晒した、民意は石原知事を支持!

2012.04.25

9割支持 都に4日で3500件、すでに寄付も

 東京都の石原慎太郎知事が尖閣諸島(沖縄県石垣市)購入構想を明らかにして以降、4日間で約3500件の意見が寄せられ、その約9割が賛成だったことが24日、都への取材で分かった。現金書留などによる寄付も届いており、賛同の声はさらに広がる勢いだ。

 石原知事が訪米し、ワシントン市内のシンクタンク「ヘリテージ財団」での講演で尖閣諸島の購入を表明したのは、日本時間17日未明。それ以降、20日までに都に寄せられた電話やメールを集計した。

 都民らの意見を受ける担当者によれば、特定の施策に寄せられる意見は批判や苦情がほとんどといい、「賛成の声がこれだけ多いのは珍しい」という。

 賛成の意見には「政府はあてにできない」「石原知事にしかできない」「実現を祈っています」といった声が多く、反対は「国がやることを都がやらなくてもいい」「なぜ都民の税金で買わなければならないのか」などだった。

 知事発言を受けて、猪瀬直樹副知事は「都の予算で購入することになるが、都民や国民から寄付が集まれば、予算を抑えられる」と発言。これに呼応するように、短文投稿サイト「ツイッター」にも、「微々たるものだが協力したい」「年金生活だが尖閣購入のためなら寄付する」といった書き込みが相次いだ。

すでに都庁には、現金書留などで寄付が約30件、数十万円寄せられており、こうした反響に猪瀬副知事もツイッターで「寄付の仕組みを詰めます。お気持ち(志)はそれまで“貯金”しておいてください」と呼びかけた。猪瀬副知事は「国民的盛り上がりが大きいのは東日本大震災以降、日本列島や国土への認識が強くなった結果」と分析。石原知事も「心強い。国を心配し愛してくれているんだと思う」と話している。

 国会内で23日開かれた地方議員の集会で、吉田康一郎都議(民主)が「日本国とその一員である都民に購入費の何十倍もの利益を生むと確信している」と表明するなど一部の都議にも賛同の声が広がり始めているが、自民、民主、公明の都議会主要会派は公式には「知事側から正式提案があるまでコメントできない」としている。

 知事側は早ければ、6月議会で購入目的について説明する方針。賛意を示している高木啓都議(自民)は「都議会は直接の当事者だが、政治、経済、マスコミ、国民全体が、この問題によって試されている」と話している。



 石原知事の尖閣諸島購入構想については、産経新聞東京本社と大阪本社にも24日現在、50件程度の意見が寄せられ、そのうち約9割が賛成意見だった。(産経新聞 4月25日)

高木都議が言うように、「政治、経済、マスコミ、国民全体が、この問題によって試されている。」
世論はこの問題を踏絵として、政治家やマスゴミがどういう見解を述べるか注目している。
その結果、民意を無視して、汚らしい石原知事の批判記事を垂れ流していたマスゴミの敗北が決定したということだ。
とんだ恥を晒すことになったが、恥を知らないマスゴミはこれからも石原バッシングを続けることだろう。
しかし、どんなにネガキャンを展開しようが厳しい視線を送る国民を騙すことはできなかった。
それどころか、むしろ石原知事の支持を増やすことになったのではないだろうか。

私も都に全力で石原知事を応援する旨のメールを送ったが、普通の日本人ならば当然の行動だろう。

都議会がどういう判断を下すのかが今後の焦点である。
ふざけた決定が出来ないように監視していかなければならない。




img_housute.jpg
マスゴミは石原知事の英断に喘いでいるようだ。関係者全員朝鮮半島に帰るべきだ!

人気ブログランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

藤村官房長官「二分するほどの話か」、蓮舫「(民主党だから売国するのは)自然なことだ」!

2011.11.11

藤村官房長官「二分するほどの話か」 慎重派の反発も
 
藤村修官房長官は11日午前の記者会見で、環太平洋連携協定(TPP)をめぐる民主党内の意見対立に関し「個人的には二分するほどの話かなと思う。いよいよ協定調印の時には二分する話になる」と述べた。交渉参加の段階との考えを強調した発言だが、慎重派の反発を招く可能性もある。

 政府の情報開示については「不十分だった」と認め、「交渉参加国からの間接情報だったので、情報自体が少ない」と釈明した。(産経新聞  11月11日)

「自然なことだ」蓮舫氏、野田首相を評価 亀裂を懸念する閣僚も  

野田佳彦首相が民主党内の慎重論に配慮して環太平洋連携協定(TPP)交渉参加の表明を見送ったことに対し、閣僚からは11日、党内の亀裂拡大を懸念する声や首相の判断を支持する意見が相次いだ。

 鹿野道彦農相は党内の意見対立について「もちろん懸念している」と強調。「慎重判断」を政府に求めた民主党プロジェクトチーム(PT)の提言に関し「どう受け止めていくかは内閣にとって大変大事なことだ」と尊重を求めた。

 蓮舫行政刷新担当相は首相の表明延期について「さまざまな意見を受け止めて熟考する時間をとるのは自然なことだ」と評価。一川保夫防衛相も「党内全体に対する気配り」とした。

 一川氏は「国際交渉で一番致命的なのは国論の二分だ」とも述べ、賛否が割れた国内状況が、交渉経過に悪影響を与える可能性を指摘した。(産経新聞 11月11日)

TPP推進派という奴らが、どのくらい国益を軽く考えているかがよくわかる。
藤村は、TPP参加で日本の多くの産業が壊滅され、国民の食の安全も確保できなくなること等が予想されるが、そんなことはどうでもいいと言っている。
そんなことよりも民主党政権を延命させていくことの方がよっぽど重要だと言いたいのだろう。

レンポウも、党内反対派への気配りを優先して、国民への説明が一切ないこと自然なことなどとふざけたことを言っている。
民主党議員にとって売国することは自然なことなのだろう。

素人丸出しの一川というバカも、参加することで国益を損なうことより、民主党が分裂することを重大なことと考えている。
こんな奴らが、何も考えないで、何の責任も持たずに日本をオバマに差し出すのを黙ってみているしかないのだろうか?






6984b880.jpg
こんなバカ女がいつまで大臣に収まっているのか?

人気ブログランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。人気ブログランキングへ

国士舘が確信的売国ポスター製作、学部祭りが中止に、ざまあみろ!

2011.10.30

国士舘で学部祭中止に 欠けた日の丸のポスターとシンポジウムへの批判受け

edc11103001200000-p1.jpg
国士舘大学21世紀アジア学部祭のチラシ

 国士舘大学(東京都)の21世紀アジア学部が企画した学部祭「Asia21」の告知ポスターとチラシに、国旗の一部が欠けた図柄が使われていたことが学内で問題となり、29日に予定していた学部祭が取りやめになったことが分かった。

 問題の図柄は、大学の発注で外部のデザイナーが制作。日中韓の各国旗を使い3カ国の関係をジグソーパズルで表現しているが、日章旗の一部のピースが外れて飛び出し「日の丸」が欠けていた。 
学部祭は「東アジアの連携を求めて」をテーマに、同学部の教員らが企画。ポスターとチラシは計約2千枚が印刷され、10月上旬から学内や小田急線の電車内、沿線の駅などに張り出された。

 学内でチラシを見た同大学の男子学生(20)が「国旗の冒涜(ぼうとく)に当たるのではないか」と、質問状を提出した。学生は、学部祭のメーンイベントであるシンポジウムが、中韓の有識者のみを招いた対談となっており、日本人有識者の出席予定がないことも指摘。「日本の立場を説明できる識者が登壇しないのでは議論にバランスが取れないのではないか」と訴えた。

 大学によると、他にも複数の意見が寄せられたという。開催を主張する意見もあったが、20日になって、茶道などシンポジウム以外のイベントも含めて学部祭の中止を決めた。

学部祭実行委員長の原田信男教授は「さまざまな意見が寄せられており、混乱を避けたいという判断から、残念だが中止を決めた。国旗を侮辱する意図はなく、あと1ピース頑張れば3国が連携できるという意味だった。シンポジウムの前には、日本人研究者の講演も予定していた」と説明している。

 中止の決定に、問題を指摘した学生は「チラシの撤去は当然だと思う」としたうえで、「シンポジウムで、問題点を議論する方法もあった。全ての催しをやめる必要があったのか」とも話している。

 同学部は平成14年に設置され、中韓両国を中心にした留学生400人を含めた約2000人が在籍している。

 日本では、外国国旗への侮辱を罰する「外国国章損壊罪」(2年以下の懲役か、20万円以下の罰金)があるが、自国国旗への侮辱を取り締まる法律がない。 
日本大の百地章教授(憲法学)は「国民の国旗に対する意識の表れが法制度にも出ている。今回は国旗そのものを傷つけたわけではないが、自国、他国を問わず尊重するのが国際常識で、不適切に扱う風潮を防ぐため、国旗損壊に対する刑法を整えるべきだ」と指摘している。(産経新聞 10月30日)

またしても確信的な売国行為が発覚した。
学部祭実行委員長とかのバカが言っている言い訳も酷い。
「あと1ピース頑張れば3国が連携できるという意味」などと言っているが、では何故3国すべての国旗から1ピースづつ取らずに日の丸からだけ取ったのか?簡単である。
日本が特亜に参政権等を付与していないことに対して、不満があり、すべて日本が悪いと言いたいのだ。
典型的な支那、朝鮮そして売国奴の主張である。
これは到底日本人による行為とは思えない。
こんなふざけた人間が教育に携わっていていいのか?

中韓の大嘘吐きの差別主義者のみを招いた対談で日本人有識者の出席予定がないというのも異常としか言いようがない。

やはり大問題なのは、「日本では、外国国旗への侮辱を罰する「外国国章損壊罪」(2年以下の懲役か、20万円以下の罰金)があるが、自国国旗への侮辱を取り締まる法律がない」ということだ。
このために朝鮮帰化人の成りすましが、日本の国旗を毀損しまくっているのだから。

今年の3月に自民党の高市早苗さんが「日の丸を侮辱する目的での損壊に刑罰を科す」法案を提出した。
 この「国旗損壊罪」を絶対早期に新設しなければならない。
そしてこういうやからには厳重な処罰を科さなければならない。

何故なら、こいつらは人間のクズだからだ!




人気ブログランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。人気ブログランキングへ

「天下の愚策」「歴史の上で画期的政策」どっち?

2011.02.04

「うそつき政権、詐欺政権」「役人の小言」 神奈川・松沢知事、子ども手当を批判 

子ども手当の地方負担分への国費による財政措置は必要なしとした意見書が閣議決定されたことについて、神奈川県の松沢成文知事は4日、「全額国費でやるとマニフェストの方針が出ている。政権をとった後にも2度にわたり約束した。政治の約束が裏切られている。うそつき政権、詐欺政権だ。国のトップリーダーが言った通り、やってほしい」と強く非難した。

 さらに、松沢知事は「地方を裏切る身勝手な政治が今の政治不信をつくっている。このような態度を改めないかぎり、今の政権が国民の信頼を得るのは本当に難しい」と現政権を厳しく批判した。

 来年度の子ども手当地方負担分を巡り、神奈川県は昨年12月、新たな事務に地方負担を求めることや、地方負担決定までの手続きは地方財政法に反するとして、国費で返還するよう求める意見書を政府に提出していた。

 また、松沢知事は片山善博総務相が閣議後の記者会見で「地方側に追加的な負担は求めていない。決して理不尽な制度ではなく、理解してほしい」などと話したことにも言及。「役人の小言のような細かい議論ではなく、大きな政治論で議論している」と反発した。(産経新聞 2月4日)

子供手当てに対する当然の批判が噴出している。
松沢知事以外にも、子ども手当反対5市長からも「天下の愚策だ。」と言われている。

客観的に見て「嘘つき政権、詐欺政権」「天下の愚策」と言われているものがどういうわけか民主党にかかると、「歴史の上で画期的政策」になってしまう。

どうしてこういうことになるのだろうか?

カンは自分に耳障りのいいことを言う人間しか周囲に置いていないのではないか?
常に、ありえない美辞麗句しか言わない奴らしか周囲にいなければ、感覚がおかしくもなりそうだ。
どう考えてもカンの考え方は、 民意と大きく乖離している。

バカ殿か、裸の王様である。
だとしたら誰かが、その粗末なモノを仕舞うようにいわなければならない。

この法案が通らなければ、そのときになってようやく身の程を知るのだろうか?
だとしたら、こんな法案は絶対に通してはならない。

まあ、どうやらその方向に向かっていることは間違いない。
予算関連法案が、参院で秘訣される時が楽しみである。
カンは何て言うだろうか?



plc11011316140112-n1.jpg
「子供手当ての真意が国民に伝わらなかったのは自民党のせいだ」
「衆院の半数で再可決できるようになっていないのがおかしい。自民党のせいだ。」
何とでも言え!


人気ブログランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。人気ブログランキングへ



ウエスティンホテル東京機密漏洩犯は解雇しろ!

2011.01.13

ウエスティンホテル東京(東京都目黒区)のアルバイトの女性スタッフがサッカー元日本代表と美人モデルとされる会食をミニブログ「ツイッター」で暴露した問題で、同ホテルは守秘義務に違反があったとして女性スタッフの処分を検討している

 同ホテルによると、12日に一般の利用者からの問い合わせがあり、書き込みの事実を把握。女性スタッフに事実関係を確認したところ、書き込んだことを認めたという。

 同ホテルはアルバイトに限らず従業員を採用する際、守秘義務に関する研修を行ったうえで、誓約書への署名を行っているという。(産経新聞 1月13日)

稲本潤一がモデルかなんかと会っていたのを店員の女に暴露された事件である。

処分は当然と思うが、どんな処分に落ち着くのだろう?
こんなバカ女は解雇が相当だろうと思う。

利用客のプライバシーを守るべき立場のホテルが不特定多数に拡散されることを知りながら、客のプライバシーを漏洩させたのだから、賠償問題に発展してもいいくらいである。

ホテル業界全体の信用を失墜させた可能性だってある。
ホテルの利用が減らないとも限らない。
個人消費が滞って、景気が更に減退する。
お前の行為は日本経済に大打撃を与えた。(笑)

私がホテル側の責任者であれば、そういう脅しをかけた上で懲戒解雇とするだろう。
そして守秘義務に関する誓約書にある「故意による会社への損害」を盾にとり損害賠償も検討する。

それは他の社員に対する見せしめとして必要なことである。
こういう事件が発生したときに、このバカ女を擁護するような流れを作ることは厳禁なのである。

この事件を知って、私は改めて尖閣のビデオの海保保安官による公開のことを考えた。
機密漏洩と一言で言ってもずいぶん違う。

最も違う点は、その情報が拡散したときに困る人間が誰かということである。

この場合は、個人のプライバシーの漏洩であり、困るのはカタギの人である。
一方、尖閣ビデオのときに困ることになったのは犯罪者たちである。
犯罪を犯した支那人とそれを誘致したカン、センゴクである。


そういうことを考えれば難しい法律上の話をしなくても、保安官を罰するかどうかどうかはすぐわかるのではないか?

このバカ女は是非解雇にした上で、賠償させて欲しい。
近頃、こういう客を客と見ないような店員が多い。
日本人の支那、朝鮮化が進んでいるようで嘆かわしい。

stt1101081802006-n1.jpg
こいつらは常に犯罪者の利益を第一に考えている。!


人気ブログランキングに参加しています。よろしければクリックをお願いします。人気ブログランキングへ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。