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台湾に感謝のリレー泳断、政府がクズだからその分頑張ってくれ!

2011.09.17

「謝謝台湾!」感謝のリレー泳断 与那国島をスタート

 東日本大震災の被災地に200億円を超える義援金を寄せてくれた台湾まで、日本から泳いで感謝の気持ちを伝えようと、日本の水泳選手ら男性6人が17日朝、日本最西端の沖縄県・与那国島をスタートした。被災地、東北3県の知事が台湾に寄せた感謝のメッセージも携えた。 
世界最大規模の海流、黒潮を越え、台湾北東部の蘇澳(すおう)までの約110キロを約45時間かけてリレーで泳断する計画。この海域を泳いで渡るのは前人未到という。台風15号の影響で海上が荒れる可能性もあるが、予定では19日午前、蘇澳にゴールインする。

 泳断にチャレンジするのは、この企画の発案者でライフセービング日本選手権で優秀したことがある会社員の鈴木一也さん(31)や被災地、福島県相馬市出身で中央大学水泳部に在籍する山田浩平さん(21)ら6人。

 海域にはサメが生息するため、電子サメ除け装置を利用。また光に向かう習性があり、人を刺して殺傷することもある魚のダツを避けるため、夜間は無点灯で暗闇の海上を進む。 
出発を前に、鈴木さんは「泳ぐことで両国の友情を次の世代に引き継ぐことが使命だと思っている」と力強く語った。山田さんは「被災地の子供たちに勇気と希望を与えるために泳ぎたい」と話した。(産経新聞 9月17日)

日本と台湾との厚い友情を物語る何と言うすばらしい行為だろうか!
サメが出没する海域だというのに、危険を顧みずに、これだけの距離を泳ごうとする姿勢には、胸を打たれる。
日本の若者の好意を台湾の方々はどのように受け止めてくれるだろうか?
多分、しっかりと理解してくれて、これからも親日でいてくれることだろう。


しかし、何故一般人がこういう行為に及ばなければならないかということを考えると、途端に憂鬱になる。
日本にダントツの金額の義援金を寄せてくれた台湾政府に対して、当時のカン内閣は何をしたか?

日本に対する海外からの支援に対してカンからの「謝意」が、海外主要紙に掲載されたが、 最大の義援金を集めた台湾の新聞は入っていなかった
ほとんど何もしていないというか、支援名目でスパイ活動をしていた疑いしかない支那、世界11カ国のセブンイレブンの店舗における東日本大震災の義援金が最下位だった南朝鮮にも広告を出したというのに。

後にバカ政権は、義援金の金額の多寡で広告掲載を決めたわけではないなどと言っている。
そんなことは見ればわかるよ、バカ!
何故そういうふざけた判断をしたかを聞きたいのだ!

聞くまでもないが、支那への気遣いであることは明白だ

政府がこんなに恥知らず、礼儀知らずであれば、民間人が感謝を表現するしかない。
台湾の方々には、民主党議員は日本人ではないし、国民の多くはあいつらに激しい怒りを感じていて、一日でも早くこんな政権は転覆させようとしていることを理解してほしい。

台湾と正式に国交を開いて代わりに支那、南朝鮮との国交は断絶(当然北朝鮮との国交正常化なども絶対しない)するときが来ることを望んでいる。

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出発前に地元の子どもらと記念写真に納まる、台湾に向けて泳ぐ男性たち

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帽子には日本と台湾の国旗が付き、「頑張ろう日本!」のメッセージも

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速報、カン(民主党)政権打倒国民行動に参加してきた!

2011.04.30

日本復興の第一歩は菅内閣打倒!国民行動 in 渋谷に行ってきた。

震災後初の抗議行動ということだったので主催者も迷った点もあったのではないだろうか?
メディアでは、相変わらず今は緊急事態だからどんなダメな総理でもがんばってもらわないといけないという考え方が主流となっている。

国民の間でも、何となく被災地のことを思うと、倒閣を声高に叫ぶことをためらってしまうような風潮があったと思う。

今日の国民行動はそうした誤った考えをアタマから否定した上で、開催されたものと考えている。
そして私は、それは絶対に正しいことだと信じている。

今日の登壇者の一人、三輪和雄さんが何度も言われていた。
「手術中に医者を変える人はいないといわれるが、その医者が殺人医者だとわかったら誰でも医者を変えるだろう」
これ以上の正論があるだろうか?

震災対策、復興対策、何一つまともにやる気がないものに政権を任せておいてはダメだという声を挙げることは当然のことだ。
カンをこれ以上のさばらせたら日本は壊滅する。
今日の国民行動は、そういう危険性を訴える非常に意味がある行動だった。

三輪さんは、更に「総理大臣の立場というのは、それがどんなにバカな人間であっても計り知れないほど大きいものだ」とも言われていた。
保守だけでなく、民主党内の人間でさえ、カンの退陣を要求し始めているが、しかし、総理大臣が徹底的に権力の座にしがみつこうとしたら、そこから引き摺り下ろすのは並大抵のことではないではないのである。
だから国民が大きな声を挙げていくしかないのだ!

外国人参政権に反対する会・東京代表の村田春樹さんが言われたのは、「震災直後からメディアはテレビ局の一局も新聞の一紙も天皇皇后両陛下の御安否に関して報道していない」ということだった。
確かに、最優先で、天皇皇后両陛下の御安否を報道するべきである。
そして皇位継承権第一位の皇太子殿下、第二位の秋篠宮文仁親王殿下に関しても報道する必要がある。
例えば、国王がいる王国とかでは通常そういう報道をするものなのではないだろうか?

改めて、朝鮮に汚染されたこの国のメディアの異常性を認識した。
日本人の皮を被った支那、朝鮮人メディアの皇室に代表される日本文化への底知れぬ憎しみにはゾッとさせられる。
立憲君主国である日本を人民共和国にするという奴らの最終目的は絶対阻止しなければならない。


今日私は、改めて国民行動に参加した側から一般人を眺めてみた。
渋谷の雑踏の中にあっても、国民行動に参加している人とそうでない人は実は容易に区別がついた。
はっきり言えば、そこを通り過ぎていく一般人の多くは我々を白い目で行くため簡単に識別できた。

そしてそういう人間に共通していたのは、非常にバカ面をしているということだった。

日本の置かれている状況も知らずにゴールデンウィークで浮かれているバカ共の目を醒まさせないとどうにもならないということを強く感じた一日だった。


5月11日には国会議事堂を包囲する抗議行動がある。
そのことも拡散していきたい。

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頑張れ東北、サンドイッチマンを全力で応援する!

2011.03.15

今朝、宮城県の友人から電話がかかってきた。
メールで無事という連絡は受けていたけど、実際に声を聞いて安心した。
電気は復旧したけど水はまだということなのでまだまだ不便なのだろう。
しかし、元気そうだったのがわかったのが何よりだった。


もともと根性がある奴だったから、復興、再生のビジョンに前向きになっているのだろう。


今から6年程前、その友人と私は共通の友人を亡くしている。
実は今回、そのときと奇妙な符合があって気になっていたのだが、案の定大災害が起きた。
それだけに今回の友人の無事は、天恵のように思えてならない。


私の大好きなお笑いコンビ「サンドイッチマン」は仙台の出身だが、震災以降、力強いメッセージを発信し続けている。
ツッコミの伊達みきおはブログの中で「必ず復興します! 日本をナメるな! 東北をナメるな!」と力強い言葉を発信した。

こうした運動を全力で支持する。
M-1チャンピオンで実力も人気もある彼らのメッセージは必ず被災者の方々に強い影響を与えるはずだ。
頑張ってほしい。


まだブログを見る余裕はないかもしれないが、今回のエントリーはその友人に捧ぐ。
落ち着いたら飛び切りの「浦霞」を酌み交わそう!
そして東北の復興を心から応援している!


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当然のことが為されていない社会!

2011.02.15

【元尖閣保安官 講演(13)(完)】
「英雄ではない。当たり前」の言葉に会場から拍手 

尖閣ビデオ流出事件について講演した一色正春・元海上保安官(44)は質疑応答の終盤、質問者から「英雄」「ヒーロー」とたたえられ、「英雄とかヒーローとか言われるのは間違っている。むしろ当たり前のことと受け止められるように日本がなっていけばいいと思う」と切り返した。

 一色元海上保安官は「昔は日本人がそういう考え方をしていた。それが最近失われていることを心配している。以上です」と質疑応答を締めくくり、会場から拍手がわいた。講演会は午後2時5分に終了した。(産経新聞 2月14日)

本人が何と言っても一色元海上保安官は英雄である。
本人は謙遜しているが、この方の為されたことがどれだけ、我々日本国民を勇気付けてくれたかは計り知れないものがある。

当然のことといえば当然のことかもしれない。
しかし、今の日本、当然のことが出来ない人間ばかりではないか?

温家宝と会談する機会があったにもかかわらず、「尖閣は日本固有の領土である」ことさえ言えない総理大臣や、竹島を不法占拠している南チョンに「不法占拠」と言えない元外務大臣(現幹事長)、領海侵犯の上、船をぶつけてきた兇悪犯罪者の支那人船長を釈放してしまう元官報長官、ちょっとの間も立っていることが出来ずに宮様に不敬発言をする予算委員長、高々30メートル歩くのが嫌で車を逆走させたバカ議員、汚職議員の疑惑を持たれているのに、証人喚問に出て自らの潔白を説明することも出来ない刑事被告人の元幹事長・・・  ハア

一色氏をこんな奴らと比較するのは大変申し訳ないが、閣僚の一人として当然やるべきことをやっていない中での義憤に駆られた行為は誰にでも出来るものでないことは間違いない。

今日は民主党が役員会で小沢一郎の党員資格停止処分を常任幹事会に諮ることを提案したというニュースもあったが、この2つのニュースがあまりにレベルが違うことに愕然とする。
自らの信念に基づいて、義憤に駆られた行為に及んだのは、そうした資質が求められる政治家ではなく、一方その政治家は自分たちの立場しか考えない茶番を繰り返しているという現実に。


一色氏が言われるように、日本はこういう行為が当然のものと思われるような国にならなければならない。
確かに過去にはこういう行為は当然のことだったはずであるが、今は、こうした自己犠牲を貫いた行為は今とても貴重なものになってしまったのかもしれない。

しかし、一色氏の行為で日本はまだまだ捨てたものではないと思った人は多いだろう。
日本人は原点に立ち返ろう。
我々の先祖は、尊敬すべき、参考になるべき存在だった。
戦犯だのやってもいない虐殺や強姦の濡れ衣を着せて冒涜することはもう止めるべきだ。
一色氏が言われるような日本にするためには、まず自虐史観を改めることから始めるべきだ。


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当然のことをやっていない人間とはまさにこういう奴のことだ!
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明日は今年最後の街宣!

2010.12.30

明日、NHKに抗議する街頭宣伝活動に参加する予定である。
紅白歌合戦当日にその会場附近での街宣は大きな意義があるだろう。
とても楽しみである。

一方で大晦日までこうした活動を主催される方は大変だと思う。
こういう方々のおかげで私達は、デモに参加できて充実感を味わうことができるということを忘れてはならないだろう。

考えてみれば今年は、1月のNHKへの抗議を皮切りにかなり多くの街宣に参加した。
これほど多くに参加した年はない。
それだけ、現在の民主党政権に対する怒りが強いということの証左と成り得ることだろう。
ポッポからトンチン菅に変わり、国辱と言われるような事態を数多く招いた。
落選した千葉景子を大臣として残留させたり、支那人、朝鮮人に投票権がある民主党代表選があったり、カン談話、尖閣の対応、北方領土へロシア大統領に上陸させたり、センゴクの失言、問責が可決されても醜くしがみ付いたり、中井ハマグリの前代未聞の不敬発言があったり、ビデオを公開した海保保安官を逮捕しようとしたり、とにかく政権がやることはすべて、無茶苦茶だった。
正しい政治判断などあっただろうか?
少なくとも私は知らない。

こんなことばかりでは黙っていられるはずがない。
今年は、黙っていられなくなり、デモにも参加したし、ブログも始めた。
今年街宣に始めて参加したという方も多いのではなかろうか?
国民に危機感を感じさせ、行動に仕向けたという意味では民主党政権にも存在理由があったことになる(苦笑)。

メディアが無視を決め込んでいたが、その後報道せざるを得なくなったのはその参加者の多さに拠る所が大きいだろう。
行動する市民が日本の腐れ反日左翼メディアさえ動かしたということだ。(12月18日のデモはまた無視されたようだが)

こうして考えて見ると、今年は民主党政権の危険性をより具体的に認識することになった一年だった。
去年は、政権交代して4ヵ月くらいしかなかったが、今年はフルに民主党が国政に関わった年だから、より多くのダメージを与えた。
その結果、国民が目覚めた。
民主党に政権担当能力も国を護るという気概もないことを多くの国民が知ることになった。
来年は、是非このキチ外民主党から政権を取り上げる年にしたいものである。


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無数の日の丸がはためく様子は感動的である


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