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こいつ何してんの?

2010.06.30

就任3週間となる菅首相が、25日に開幕した主要8か国(G8)首脳会議(サミット)で外交デビューを果たした。これまでの政治生活で海外との接点が少なかっただけに、首相は周到な準備で国際舞台に臨んだが、さっそく「新参者」の悲哀も味わっているようだ。

 ◆溶け込めない◆

 25日昼下がり、サミット会場のリゾートホテルの庭で、それは起きた。

 集合写真の撮影を終えたG8首脳らは、オバマ米大統領らを中心に談笑を始めた。ところが首相は一人だけ輪に入れず、笑みを浮かべてぽつねんと立ち尽くすだけ。首相同様、今回がサミット初参加のキャメロン英首相がすんなり溶け込んだのに対し、菅首相は言葉の壁などもあって一歩踏み出せなかったようだ。

 首相就任にあたって自ら「外交的発言が少ない」と認めたように、首相には「外交は苦手」(周辺)という意識があるという。最近の首相経験者が小泉純一郎、安倍晋三、福田康夫、麻生太郎、鳩山由紀夫の各氏とも、留学や海外生活を経験して外国人の知人も多く、外交問題に一家言あったのとは対照的だ(YOMIURI ONLINE)



2010年6月25日夜に開かれた主要国首脳会議(G8サミット)の夕食会で、菅直人首相は、「中国をG8サミットに呼ぶことを考えてもいい」と提案した。(J-CASTニュース)

カンは本当に何しに行ったのでしょうか?
総理なのに外交が苦手って。だったら総理になんかなるなよ。
言葉の壁ってやっぱり英語も話せないのか?
麻生さんとかと比べると本当にただのバカにしか見えない
支那をサミットに呼ぶってのも相手にしてくれる人が必要だから言ったのかと思ってしまうくらい低レベルだ。
この写真は支那、朝鮮の方ばかり見て先進国には相手にされていない状況を如実に現しています。
著しく国益を損なっているのではないでしょうか?




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