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新潟を救え!

2010.10.31

任期満了に伴う新潟市長選は31日告示され、いずれも無所属で、新人の元新潟民主商工会事務局長石口徳夫氏(60)=共産推薦=と、3選を目指す現職篠田昭氏(62)の2人が届け出た。11月14日に投票、即日開票される。

 2007年の政令指定都市への移行後、初の市長選。篠田市政の4年間への評価が争点となる見込みだが、民主、自民両党は篠田氏の実績を評価、候補擁立を見送ったため有権者の関心は低く、低投票率が懸念される。
 篠田氏は市役所改革や政令市移行など2期8年の成果を強調。百貨店が撤退した中心市街地の活性化策の継続や、文化イベント開催による交流人口の拡大を掲げる。

 石口氏は篠田市政を「イベント行政中心」などと批判。雇用対策の充実や、JR新潟駅の連続立体交差事業など大型公共事業の中止を訴える。(産経新聞 10月31日)


チャイナタウン建設を画策している篠田市長の対抗は共産党推薦だけだからもう結果は見えている
地元の人々はどんな心境なのだろうか?
しっかりとした対立候補も立たない状況に絶望しているのではないだろうか?
投票率が低くなるのもやむを得ない。市民に罪はない。

おかしいのは行政と売国企業である。
新潟に支那の総領事館を作ったり、チャイナタウン構想を持ち込んだり、とんでもないことになっている。
この篠田という売国奴が再選されればやりたい放題なのは目に見えている。
何とかできないのだろうか?


新日中友好21世紀委員会の会合というのが今日から新潟市で開催されている
この会合はたぶん日本から支那へのODAについて決めているのだろう。 
最近は、ODAと正直に言うと批判があるからこの「新日中友好21世紀委員会」のような公的機関のプロジェクトの形で「基金」や「協力」という呼称で出されるようになってきたらしい。外部からでは実態がつかみにくいということだ。そういう会合が新潟で開かれるというのも象徴的だ。

新潟が汚染されてしまったような印象は否めない。
何とかして新潟を救うことはできないのだろうか?

支那領事館ができるととても危険になるという証拠もある。

(以下、ひめのブログさんより引用)


シナ領事館に尖閣諸島の件で抗議に行ったら、領事館職員の李にコンクリートの大きな塊を投げつけようとされました。

警察が止めたので、投げつけられませんでしたが、頭に当たれば死亡することも有り得ました。


手の平より大きな、重い、コンクリート片を投げつけようと、シナ領事館職員の李はしました。

そして、その後「お前やっつける」と言ってました。(引用終わり)


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問題の支那人領事館職員のヘンな顔

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そいつが投げようとしたコンクリート片


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