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テロリスト大好き総理

2010.06.11

首相、拉致被害者家族会と面会…「韓国と連携、解決目指す」


 菅直人首相は10日、北朝鮮による拉致被害者の家族らと首相官邸で面会し、家族に対して、「何とかしなければと思っている。韓国などと連携しながら拉致問題を含めて解決を目指していく」と北朝鮮に対する制裁の強化を約束した。

 菅首相は同日午後3時10分から約15分間にわたって横田めぐみさん=拉致当時(13)=の両親の滋さん(77)、早紀江さん(74)夫妻や田口八重子さん=同(22)=の兄で家族会代表の飯塚繁雄さん(72)ら家族5人と面会。家族から拉致問題の全面解決を求める要請文を手渡されると、菅首相は「はい。はい」とこわばった面持ちで受け取った。(産経新聞 6月10日)

拉致被害者の家族の方々は、まさか拉致実行犯の釈放の嘆願書にサインした奴が総理大臣になるとは思わなかったでしょう。頼りにしなければならない相手が実は北朝鮮のテロリストの方が大事だと考えているとは本当に情けないし、つらいでしょう。菅は多分何の行動も起こさないと思います。だいたい「韓国と連携して」って言葉が必要ですか?韓国が制裁を要求しなければそれに倣うつもりなんでしょうか。拉致に加担している総理が存在してはならない。一国も早く政権を返上してもらいたい。




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