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政治とスポーツ

2010.06.13

昨日汚らわしいことに韓国がワールドカップサッカーでギリシャに勝ちました。多分反日チョンコロメディアは大騒ぎでしょう。本当に気分が悪いので全く試合の様子は見ていないのですが、何かまたお得意の審判買収か、相手チームの宿舎前で大騒ぎをして選手のコンディションを悪くさせる作戦ではないのでしょうか?ワールドカップ初戦でアジア体表チームが勝つのは初の快挙ということのようです。今まで何回も出場していても、ほとんど勝てなかったチームがいきなり勝つのはやはり2002年の再現なのでしょうか?

ところで明日初戦を迎える日本代表は、毎度のことですが、試合前から散々叩かれての登場になります。サッカー協会内にいると思われる反日国賊が散々足を引っ張った上で反日マスコミと連携して親善試合の結果を殊更に強調して最低の結果を予想して選手、監督をこき下ろす。これは伝統的に見られる現象です。考えてみればFIFAのランキングがグループで最下位なのだから順当にいけば予選突破できるはずがない。にもかかわらずそれができないことはとんでもないことで、そうできない方向にチームを導いてきた監督や主力選手は、万死に値するとでもいいたいような報道。こういうことにとても政治的な臭いを感じます。たかがスポーツとは言っていられません。スポーツの世界に色濃く政治色が反映され、日本人を無力化しようという存在を感じます。全く無防備な状態で協会とメディアの反日連合に晒されているこの現状を変えないといけないと思ってやみません。




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