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反日の影に朝鮮人あり

2010.06.13

 平成22年6月12日、和歌山県太地町(たいじちょう)で日本人がイルカを虐殺しているかのように描いた反日映画「ザ・コーヴ」の上映を予定しているとして、『主権回復を目指す会』(西村修平代表)を筆頭とする「行動する社会運動」は神奈川県横浜市内のシネマ館『横浜ニューテアトル』前にて上映中止を求める熾烈な抗議行動を展開した。
 当日の行動では開始前に地元の暴力団員らしき男が自らの縄張り内における行動に牽制を仕掛けてくる一幕もあったが、一行は粛々と抗議活動を敢行。
 TBS放送局が取材に訪れ、上映中止への非難声明を発した知識人・文化人と称する者らが良識ある一国民の抗議行動に鋭い視線を向ける中、日本の食文化を破壊し著しく日本人を貶める捏造映画ザ・コーヴの上映を断固容認しない-とのシュプレヒコールを繁華街に轟かせた。
(新極右評論より抜粋)

動画も見ましたが、左翼朝鮮人らしい奴らが撮影したり、映画を観てから文句を言えなどと抗議していたり、一見「ザ・コーヴ」と関係ないような輩が集まっているように見えました。以前からこの映画とも関係のあるシーシェパード等の行動が反日である理由がよくわからなかったのですが、これで氷解したように思えます。ニュージーランドというおよそ日本と利害が少なそうな国が反日活動をするからには、その背後に何かあるだろうと思っていました。つまりこうした一連の反日行動をリードしていたのは、左翼朝鮮人である可能性が高いのです。
そうでなければなぜここに、栃木県で警察官による支那人凶悪犯への発砲は違法であるとした裁判の原告側弁護人を務めている人権派(つまりキチ外派)弁護士がいるのかわからなくなるのです。朝鮮人は反日のためには、利用できるものは何でも利用するということでしょう。まさに「反日(犯罪もそうですが)の影に朝鮮人あり」です。
この抗議行動の中心人物、西村修平さんの言葉で締めましょう。「ゴミはゴミ箱へ! 反日右翼の鈴木邦男は朝鮮半島へ!」(西村代表)

http://peevee.tv/v?6qo807




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