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精神異常な記者

2010.06.18

スポーツナビでもの凄く気持ち悪いコラムを見つけました。

以下抜粋

ガチンコをあえて選んだ韓国

「太極旗」を振りかざす韓国サポーター。W杯でのアルゼンチンとの対戦は24年ぶりとなる 
 この試合で、現アルゼンチン代表監督のマラドーナに対し、現韓国代表のホ・ジョンムが徹底マークしたことについては、日本でも事あるごとに報じられていたと思う。

マラドーナがこの悪質な反則をした朝鮮人について、サッカーではなくテコンドーでかかってきたと言ってることはスルーしている。

とはいえ、当時の両者の実力差は、今では考えられないくらいの開きがあった。優勝候補の最右翼だったアルゼンチンに対し、韓国は32年ぶり2回目の本大会出場。アジア最強チームとして世界のひのき舞台に乗り込んだものの、過緊張と経験不足を露呈し、結局1-3というスコアに敗れてしまった。前年のアジア予選プレーオフでは、日本に対して力の差を見せつけた韓国。その最強のライバルが、W杯ではまるで子供扱いを受けている。その現実に、当時の日本のサッカーファンは少なからぬ衝撃を受けたものだ。

ここで日本に対して力の差を見せ付けたという表現はどう考えても不要と思う。
 
あれから24年。舞台はオリンピコからサッカーシティに移り、両者の実力差もぐっと近づいたようにも思える。アルゼンチンにはメッシがいるが、韓国にもパク・チソンやパク・チュヨンやイ・チョンヨンといった欧州でプレーする選手を数多く擁しているではないか。しかも初戦では、ギリシャに2-0で完勝して「史上最強チーム」の呼び声が伊達(だて)ではないことを実証して見せた。加えてこの日は「メッシ見たさ」に多数の観客が押し寄せており、ウイークデーにもかかわらずアテンダンスは8万2174人と発表された。24年前の屈辱を払しょくするための舞台は、まさに理想的な形で整ったと言えるだろう。

■韓国はアルゼンチンとの真剣勝負を選択


 ゲームは序盤からアルゼンチン優勢で進む。素早いパス回しで攻めの姿勢を貫くアルゼンチンに対し、韓国は反撃はおろかボールに触らせてさえもらえない。試合が最初に動いたのは17分。デミチェリスの頭を狙ったFKが、なぜかパク・チュヨンの足に当たってゴールイン。相手のオウンゴールでアルゼンチンが先制する。追加点もセットプレーから。33分に左サイドの深い位置から、マキシ・ロドリゲスがクロスを入れ、イグアインが頭で決めて2-0とする。しかし韓国も負けてはいない。前半ロスタイムに、デミチェリスが自陣でルーズボールの処理を誤ったところを、すかさずイ・チョンヨンが奪い去り、見事なループシュートを決める。前半は2-1で終了。

なぜかというのはライターが頭が悪いことの証明

 この1点で自信を取り戻した韓国は、後半に入ってからポゼッションを高め、たびたび相手陣内でチャンスを作りようになる。後半13分には、イ・チョンヨンからのスルーパスをフリーで受けたヨム・ギフンが、絶好の位置からシュートを放つも、弾道はゴール右へ。「たられば」の話になるが、もしこの数少ないチャンスを韓国が決めていれば、その後の試合展開はかなり違っていたものになっていただろう。ここからメッシ、イグアイン、そして途中出場のアグエロ(後半30分にテベスと交代)による豪華攻撃陣が本領を発揮。一気に韓国を蹴散らしにかかる。


たらればならば何でも言える。もしメッシが韓国人だったら、もし、韓国チームが22人出てよければ、もし、ハンディで5点もらっていれば。だから言うなよ、バカ


 後半31分、アグエロのポストを受けたメッシが連続シュート。1発目はGKの左足、2発目はポスト右にはじかれるも、最後はイグアインがきっちり押し込む。その4分後には、メッシの浮き球スルーパスをアグエロが折り返し、最後はイグアインがヘッドでネットを揺らし今大会初のハットトリックを達成。結局、試合は韓国必死の抵抗も空しく、アルゼンチンが4-1のスコアで大勝した。

■枠内シュート数から見える世界との差


 とはいえ、韓国があえてアルゼンチン相手に真剣勝負を挑んだことについては、その判断を尊重すべきだし、彼らのチャレンジ精神には、あらためて拍手を送りたい。グループリーグ突破のためには、さらなる試練を強いられることとなったが、それでも強豪との真剣勝負によって自信と課題を得たことは、長い目で見れば収穫だったと言えるだろう。

真剣勝負というのは審判を買収したり、相手チームの退場者が出ないことをさしていると思われるがそれはスポーツマンシップに則れば当然のことだ。
 
具体的な収穫としては、後半のある時間帯でゲームを支配して、何度もチャンスを作ったことが挙げられる。前半のポゼッション率は62対38だったのが、90分では56対44になっていたことからも、いかに後半の韓国が盛り返していたかが理解できよう。ちなみにシュート数は、アルゼンチンが22本で韓国が13本。ここで興味深いのは、前者の枠内シュート数は半分の11だったのに対し、韓国はたったの2だったこと。イ・チョンヨンのゴールと、パク・チソンのヘディングシュートのみである。このあたりに「史上最強チーム」韓国とW杯優勝経験を持つ世界の強豪との埋め難い差を見る思いがする。

 ところで、2日後の19日にオランダと対戦する日本は、果たしてどんなプランで試合に臨むのだろうか。玉砕覚悟のガチンコか、引き分け狙いか、それとも捨て試合か。ある意味、指揮官・岡田武史の本質に触れる絶好の機会となりそうな第2戦を前日から取材すべく、18日は空路ダーバンへと移動する。現地に到着したら、まずはインド洋から吹いてくる暖かな海風を浴びて、寒さで縮こまった体を思い切り伸ばすことにしたい。

宇都宮徹壱(うつのみやてついち)

この宇都宮という奴は、多分日本名を名乗っている朝鮮人だろう。スポーツライターを叩いてるフリをしているブログ主、そうだ、お前だよ。お前しかいねえだろ。こういう記事こそ、叩くべきじゃないのか?
それとも本田圭佑や中田英寿を朝鮮人認定するしか能がないのか。



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