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大相撲、存亡の危機

2010.06.22

大相撲名古屋場所開催中止の危機を迎えているようです。
一連の報道を見ていてどうも胡散臭いものを感じている。

まず、テレビ朝日、TBSらの反日マスコミからの攻撃がすさまじいということ。 
スポンサーの撤退を表明した永谷園は朝鮮人和田アキ子をCMに使っている売国企業。
主として日本文化の破壊を手掛けている枝野は、以前大相撲の公益法人としての認可の取り消しもちらつかせている。

それはすべて民主党と腐れマスコミ主導による日本の伝統文化の破壊を目的とする行動ではないのか?
ここまでの話を聞いていると、手引きをしたらしい床山がとても怪しい。反日勢力の指示で力士たちを嵌めたのではないのか。また力士は本当のところは、被害者であって加害者は野球賭博開帳の暴力団員のまず。そのほとんどは朝鮮人です。しかもこの事実が明らかになったのは、その朝鮮人暴力団員のリークではないのか?

このままでは本当に「放送」ではなくて、「開催」が中止となるかもしれない。
名古屋場所を開かなければどうなるのか。大相撲破壊への重大な一歩となる。長い歴史を持つ日本固有の文化がまた、日本から姿を消すことになりかねない。



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