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ストーカー報道考

2010.05.16

更新できない間、色々なネタがありました。民主党三宅議員のシミュレーションという非紳士的行為、当たり屋では飽き足らず懲罰動議提出するという呆れた言い分、小沢一郎の三度目の聴取、ウソが許される政倫審なら出るといっていること等。すべて記事にしたかったのですが、すでに多くの政治ブログに私のしたい主張が載っていましたのであえてスルーして今日はたまたま集団ストーカーについての色々な記事を読んだのでそのことを書きたいと思います。日本には本当に多くの危険が潜んでいます。常に色々な仮想敵を見据えていかなければならないのです。今では集団ストーカーによる被害はネット環境のある方の中ではかなり認知されており、それがある団体による組織的犯罪であるということは私も知っていたつもりでした。ただ正直ここまで酷いとは思わなかった。そしてある疑問を抱きました。集団ストーカーよりもずっと前から所謂一般的な個人によるストーカー(以下「一般ストーカー」)というものの問題点が指摘されていました。特定の異性に対するつきまとい行為等のことです。一般ストーカーの手口は、郵便物等から個人情報を不当に入手したり、不法侵入をしたり、常時監視していることを知らせて精神的に追い込んだりするものであることは知られていますが実は集団ストーカーも全く同じです。危険性という点では個人よりも集団によるものである方が遥かに高いと言えるでしょう。にも関わらずごく最近までほとんど認知されていなかった。一般ストーカーに対しては色々な法規制が為されていたのに。私の疑惑とは殊更に一般ストーカーの例を刺激的に取り上げたマスコミの真意はその陰に隠れるもっと危険な集団ストーカーの存在を隠蔽することにあったのではないかということです。今はありとあらゆるものを疑う姿勢が必要だと思うのです。
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