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江川紹子正式降板

2010.08.02

ジャーナリストの江川紹子氏(51)が1日、自身のツイッターでTBS系情報番組「サンデーモーニング」(日曜、前8・00)で野球解説者・張本勲氏(70)とあつれきが生じた騒動についてコメントし、不定期出演していた同番組を“降板”したことを明かした。
 閲覧者からの「まだ復帰しないんですか?」という質問に、「張本さんがお出になっている間、私の復帰はない、とのことです。数日前、正式に通告がありました」と回答。番組関係者は、デイリースポーツの取材に「江川さんとは年間契約などをしているわけではない。コメンテーターとしての出演をお願いしないということです」と説明した。
 江川氏は5月23日に出演した際、張本氏の意見に反論。それが張本氏の怒りを買い、6月20日の出演をキャンセルされたことをツイッターで打ち明けていた。
(デイリースポーツ 8月2日)

メディアの世界では朝鮮人に楯突くとこういう目に遭うという見本ですね。
TBSは見ないし、江川紹子も国賊だからどうでもいい気もするけどやはり張本がどういう奴かは触れておきたい。

張本といえば子供の頃から喧嘩好き、松本商業で暴力事件があり、浪華商業へ転校。
3年の時には巨人に3000万円で内定するが、浪商で暴力事件が発覚、張本も処分を受け、巨人入りがフイになる。

日ハム時代、ロッテの城之内を試合前に殴った事件と巨人時代、広島ファンを殴った事件がある。
またチームメイトが張本の打席で盗塁する事を極端に嫌い、盗塁すると殴られた。

65年、赤坂でのタクシー運転手と口論、止めに入った一般人二人と運転手を殴り「現行犯逮捕」。
その後もサウナでプロレスラーと喧嘩になり、そばにいたヤグザが見かねて止めたという騒ぎも起こした。
空振りの振りをしてキャッチャーをしていた野村克也の頭をバットで殴った事件もあった。

彼は自分の感情をコントロールできないタイプで、格上意識が異常に強い。 典型的な在日朝鮮人であり、自叙伝『日本に勝った韓国人』を発行している。
また、古い野球ファンにしか知られていないが張本は、試合前の練習で気に入らない選手を見つけては、グラウンドの遠く人の目の届かない場所で殴る、蹴るを繰り返していたと言う事実がある。

こいつがどういう奴かわかれば、TBSの決定がどれだけ異常ということがわかりますね。
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