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長崎がんばれ

2010.08.09

 長崎市の爆心地近くの浦上天主堂では、夜が明けてセミが鳴き始める9日午前5時すぎから約300人が集まり、色とりどりのステンドグラスから差し込む早朝の光の中、平和への祈りをささげた。

 長崎市の片山正行さん(77)は「雲のない空から白い物が落ちてきて、それが原爆だった。全身が焼けただれ、今まで生きているのは奇跡」と振り返る。

 広島の式典に初めて参列した米国代表の姿は、長崎にはない。「謝罪してほしいわけじゃない。被爆地の現実をもっと見て、長崎にも来てほしかった」と語気を強めた。(産経新聞 8月9日)

広島の式典には参列した米国大使や国連事務総長(チンパンジーのパンくん)はどういうわけか長崎の式典には
参列しなかった。これはどういうことだろうか?
広島の式典はもはやキチ外左翼の集会となっている。
一方長崎では3年前に現職の市長が朝鮮人ヤクザに射殺されている。
1990年にも当時の市長が右翼団体幹部に銃撃されている。
長崎では反日勢力に対して毅然とした態度を取れば銃撃されかねないということだろう。
しかし、長崎が広島のように反日左翼の坩堝となっているという話は聞かない。

米国大使やチンパンジーのパンくんも左翼からの参列要請には応じたがまともな長崎の要請には反対の姿勢だったということではないだろうか?


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