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フランスの極右の方がまし

2010.08.14

フランスの極右政党、国民戦線(FN)のルペン党首らが14日、東京・九段の靖国神社を参拝した。靖国神社広報課によると、外国の政党党首による参拝は異例という。

 ルペン氏は参拝後、靖国神社にA級戦犯が合祀されていることについて記者団に「重要なのは祖国防衛のために命を落とした人々の善意だ」と話した。菅直人首相が靖国神社の公式参拝をしない意向を示したことには「日本政府の問題なので何とも言えない」と述べた。

 ルペン氏は1972年にFNを結成し、移民排斥、反欧州統合、死刑の復活などを主張。日本の民族派団体「一水会」の招きで来日した。(産経新聞 8月14日)

胡散臭い一水会が招待したフランス人の方がカン内閣の閣僚より100万倍まともなことを言っています。
祖国のために命を落とした人達への慰霊が大事なことは言うまでもない。しかし、日本の閣僚共は、揃いも揃って後ろ足で砂をかける様なマネしかしない。
こいつらが本当に異常だということを世界中に発信するがいい。
日本の閣僚とか言ってもこいつらが同胞とは思っていないから。

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