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お前、“チェ”だろ?

2010.08.22

崔 洋一という自称映画監督が、NHKの番組でとんでもない暴言を吐いて顰蹙を買っている。こいつは、在日韓国人2世で、朝鮮学校を卒業したという経歴を持ち国籍は韓国である。つまりこのチョウセンジンが日本の歴史認識について意見するということは、明らかな内政干渉である。

こいつは、過去にも「ザ・コーヴの収入がシーシェパードに流れている」事実を知りながら、映画の上映中止だけは許せないというわけのわからないことを言っている。
都合の悪いときは、大声で恫喝するという伝統的手法を駆使する典型的なチョンコロコロである。
こんな奴は社会的に抹殺しなければならない。

薄汚いチョウセンジンのおっさん、お前は“さい”とか勝手に名乗っているけど本当は“チェ”だろう。
チョウセンジンが日本人みたいな名を名乗るな!

かつて、在日朝鮮人活動家たちによる<日本女性レイプ事件>が多発した時代があった。1960~1970年代、反日政治運動の陰で起きていた『闇のレイプ事件』である。文藝春秋のマルコポーロ1993年9月号にて、梁石日や鄭義信と鼎談をしている。あくまで昔の話だと断った上で「一時流行ったんだな。左翼の日本人少女を口説くときは日帝三十六年史で落とせというのが(笑)」と回想している。
崔は笑っているが、笑い事ではないのである。朝鮮問題に関わる政治運動をしている日本人女性たちが、朝鮮人と二人きりになった時にレイプされるという事件が少なくなかったのである。

そして、彼女たちは「反日・反体制意識」を持っていたがゆえに、警察に通報することもなく泣き寝入りした。

当時、団体内でフリーセックスが流行っていると思われていたが、実態は在日朝鮮人活動家による日本女性の強姦であった。

「我々は人権を重んじる」と自ら主張していた在日朝鮮人たちが、何故そんなことをするのか。また、日本の女性活動家たちが在日朝鮮人の男性に対して、なぜ警戒心を無くしてしまったのか。昔はそういう時代だったのである。 つまり、日本人女性に対して、日帝三十六年史を持ち出す事によって、罪悪感を与え抵抗する気を無くさせていたのだろう。


これでおわかりだろう。こいつらが日本人の歴史認識についてしつこく口を出すのは、日帝がチョウセンジンを過酷に統治していたことにしないと日本人の女を落としにくくなるからである。
賢明な国民のみなさん、日本映画はチョウセンに毒されている。
映画を見るときは監督の名前を確認しましょう。
このチェの他には、井筒和幸、“あなたを忘れない”というキチ外映画の監督、花堂純次、てぃだかんかんという映画の監督、李 闘士男。こういう奴らが監督した映画だけは見ないようにしましょう。


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