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魑魅魍魎の巣

2010.09.07

民主党員でもサポーターでもない山梨県北杜市の看護専門学校非常勤講師の男性(60)に、代表選の投票券が配達されていたことが7日、分かった。男性は「国政選挙や地方選挙は国民の義務だが、民主党の代表選には権利も義務もない。なぜ一方的に送ってきったか、理由もわからず不快だ」と憤慨している。

 男性の家族によると、男性宅へ届いたのは「党員、サポーターのみなさまへ」と書かれた「2010年9月民主党代表選挙投票券」。男性は当初、投票券は無作為に送られてくるものとみていたが、7日付産経新聞の「自民党員に民主代表投票券」の記事を読み、誤送付に気づいた。男性は「私も自民党寄りで、自民党に元気になってほしい派なのに」と話している。

 代表選投票券が届いたことについて、男性は「妻が5、6年前に臨時教員を務めたことがある。選挙で民主党候補の後援会入会カードに名前を貸したことはあるが、ならば妻の名前のはず」と首を傾げる。

 党県連では「登録申込書に記入してもらい、年会費2千円を払わないとサポーターにはなれない仕組み。なぜ送られたのか、わからない」としている。(産経新聞 9月7日)

民主党代表選の党員・サポーター用の投票券が、東京都板橋区の自民党員ら3人に発送されていたことが6日、自民党の桜井清範区議への取材で分かった。

 3人のうち2人は80代と70代の自民党員の女性で桜井区議の個人後援会会員。1人は桜井区議の知り合いで、自民の党員や民主の党員、サポーターではない60代の男性。3人からそれぞれ相談があったという。

 3人はいずれも町内会の副会長を務めており、桜井区議は「町内会幹部の名簿を基に、勝手にサポーター登録したのではないか」と推測している。

 桜井区議によると、3人には数日前に投票券が郵送されてきた。80代の女性は区議に「なぜ私の住所が分かったのか。気分が良くない」と話していたという。

 民主党都連は「極めて遺憾だが、事情が分からないのでコメントできない」としている。
(産経新聞 9月6日)

いよいよ民主党の胡散臭さが全快となっている。
これは多分氷山の一角ではないかと思う。
人の個人情報を不正に入手し、勝手に党員に仕立て上げて、「事情がわからない」で済ませる。とても日本人のメンタリティーではない。
キチ外民主党には調べる気などさらさらないだろうが、わからないで済ませていい問題ではない
徹底的に追及するべきことだろう。徹底的に追及してキチ外民主党の悪行を洗いざらい国民にぶちまけるべきだ。
そうしたらこんな違法だらけの代表選は自然に中止になる。


グロ注意

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