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尖閣は沖縄ビジョン第一弾!

2010.09.28

民主党が提唱している政策のひとつに「沖縄ビジョン」というものがある。

「民主党沖縄ビジョン」の具体的な政策は、次のとおり。

(国民が知らない反日の実態 民主党沖縄ビジョンの正体より抜粋)
1.軍事基地の縮小
頻繁に沖縄周辺海域を脅かしている中国海軍に批判も非難もしないうえに、軍事基地の縮小を政策としてあげる民主党。
中国はSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)を発射できる原潜を所有していますが、本当に沖縄は安全なのでしょうか。
2.地域通貨の発行
つまり日本銀行は沖縄に一切関与しないという事です。
円やドルと同等の価値が得られる保証がなく、インフレ・デフレの対策は沖縄が全て負います。
3.ビザの免除による東アジアとの人的交流の促進
民主党がアジアと言うときには中国・韓国・北朝鮮のセットを、東アジアと強調するときには「中国」を暗に指すと言われています。
ただでさえ問題の多い中国人を、犯罪歴や資産調査をせず問答無用で受け入れるという事です。治安の悪化は免れないでしょう。
4.中国語などの学習
「政策対象は中国であり、中国を受け入れよ」という、民主党が言いたいけど言えない事をよく表している政策です。
沖縄は日本で、世界共通語は英語です。なぜ日本語(沖縄方言含む)と英語以外の言語を教える必要があるのでしょうか。
5.長期滞在中心「3000万人ステイ構想」
沖縄の人口は約130万人。ここに特定の外国人が年間3,000万人訪れるという計画です。
観光客のみならずビジネスマンや学生等も含め幅広い年齢層を受け入れようとしています。
1日あたり約8万人の外国人が沖縄に来て、約15人に1人が外国人となります。治安が悪化することは間違いないでしょう。
また、観光以外の目的で来た場合、簡単には帰れません。沖縄に長期間住むことになるでしょう。

これらの政策を実行した場合、もはや沖縄は日本ではなくなるでしょう。
そして、沖縄は自国の領土だと影で主張している中国は半独立状態の沖縄を放っておくわけがありません。
外国人参政権を使って自分たちの意見を通し、中国は沖縄を合法的に支配してしまうでしょう。(抜粋 終わり)


民主党にこういう政策があり、それを推進しているということは、尖閣の事件は、まず手始めにこの「沖縄ビジョン」を実行しただけという見方が可能ではないか?
最終的には沖縄全体を支那に譲り渡す。その第一弾として日支双方が領有権を主張していて、「比較的譲り渡し易い」地域から切り離したということだ。
今後は、支那がその範囲を徐々に拡大していくのに手を貸していくだけだ。

民主党の悪魔のような政策に従って日本は終わろうとしている。
国民一人一人はとにかく自分にできることを見つけてそれをまっとうしていくしかない。

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これももう笑えないな。
だってこいつら本気だもん

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