スポンサーサイト

--.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

汚いのはお前だ!

2010.10.07

 菅直人首相は6日午後の衆院本会議での代表質問で、自民党の稲田朋美氏の質問に対し、「私も野党時代、かなり厳しい言葉を使ったが、これほど汚い言葉は使わなかった」と非難。さらに、官僚が作成した原稿を見ずに答弁するよう求めた稲田氏に対し、「それなら原稿を読まないで質問するのが筋だ」と挑発した。(産経新聞 10月6日)

昨日もこのことには触れたがやはり我慢できないので再度取り上げた。
汚いなどと失礼な言い方をするのであれば具体的にどの言葉が汚いのかを明らかにしなければならない。
このバカは全体的にそう感じたという最も稚拙な取り方をしたものと思われる。

客観的に見て稲田さんの言葉には「汚い」と言う表現は当たらない。
「厳しい」という表現こそ相応しいだろう。
はっきり言えばそれだけ厳しい言葉を使わないといけないくらいこの内閣がやってきたことは出鱈目だということだ。
厳しい言葉を言われたなら感謝、反省こそすれ、批判するなどとんでもない。

考えても見ろ!
残虐非道な殺人犯を批判するとき厳しい言葉を使わずにいられるか?
卑怯者をどう言い換えればいいか?
間抜けって言葉を使わずに間抜けをどう批判すればいいのか


国を思う議員の熱心な意見を汚いという一言で片付けるお前こそ、本当に汚い。
卑怯者で低脳で人間のクズだ。
最低最悪の乞食根性の持ち主だ。
器の小さい、脳みそも小さい、ずるくて、下品で、不潔で、図々しくて醜い人間だ。
まだ言い足りないがこの辺で勘弁してやる
感謝しろ!


qdpVZ.jpg
お前今までに何か深く考えたことあるのか?
スポンサーサイト

Comment

コメントの投稿

:

:

:

:

:

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。