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支那人船長はいずれ強制起訴に!

2010.10.28

 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したビデオには、中国漁船(166トン)が航行速度を12~13ノット(時速約22~24キロ)ぐらいに上げて海保の巡視船に衝突した様子が映っていることが27日、分かった。ビデオ映像を見た複数の関係者が明らかにした。漁船が衝突時に速度を上げたことなどから、関係者は「衝突を避ける気はなく、故意にぶつけるつもりだったことは明白だ」と指摘している。

 漁船の航行速度をめぐっては、政府は「事件の捜査に関する事柄であり、答弁を差し控えたい」とする答弁書を26日に決定するなど公表を控えてきた。しかし、ビデオ映像からこうした具体的状況の一部が明らかになったことで、与野党からビデオの全面公開を求める声が強まりそうだ。

 海保が撮影したビデオ映像は、漁船に衝突された巡視船「よなくに」(1349トン)と「みずき」(197トン)の船首付近から撮影されたもの。

 映像を見た関係者によると、漁船はよなくにの左後方に衝突した後、漁船の左前方を並走していたみずきに幅寄せするように接近した末、左にかじを切って衝突している。

 漁船がみずきと並走していた際の航行速度は約10ノットだったとみられ、漁船はその後、約12~13ノットに速度を上げてみずきに近づき、「体当たり」しているという。

漁船の最高速度は通常20ノット程度といい、逃走を図ったにしてはやや低速だった。衝突を避ける場合は減速したり離れたりするはずだが、逆に速度を上げて接近しており、「故意の衝突」を裏付けている。
 一方、映像には映っていないが、海保に公務執行妨害容疑で逮捕された漁船の中国人船長は衝突前、酒を飲んでいたとみられる。捜査関係者は「海保職員が船長を連行する際、酒臭かった」と証言している。
 那覇地検は日中関係を考慮し、勾留(こうりゅう)期限の4日前に船長を処分保留のまま釈放した。すでに釈放から1カ月が経過しているが、まだ処分を出していない。(産経新聞 10月28日)


やっぱりな。
こんなことだろうと思っていたが、民主党のバカ共が必死にビデオを隠している理由なんて大体こんなことだろう。
それにしても故意に体当たりした上に酔っ払ってた犯罪者を釈放するとは、呆れてものが言えなくなる。
今後は国内で飲酒運転を取り締まることができなくなるんじゃないのか?
それともそれが許されるのは支那人、朝鮮人のみで日本人は差別するのか?


それにしても処分保留ということはいづれ処分を下さなければならないはずだ。
仮に不起訴となったことを不服とする者が請求したらそれに応じて検察審査会による審査は行われるのだろうか?
そうなれば間違いなく強制起訴になるだろう。
この犯罪支那人を罰することはできるのだろうか?


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Comment

なんでもありのシナ人の真似をしてると自分の首を絞めることになる。こんな簡単なことが判らないのかね。ビデオは2時間。海保職員が海に落ちたとの噂もある。普段からこの反日政党は情報公開と言っているのだからこれは全面公開以外にないですね。
2010.10.29 at 07:24 #- URL [Edit]

ニーチェさん、コメントありがとうございます。

是非民主党本部へのビデオ公開を求める国民大集会をやるべきでしょうね。5000人集まってもマスゴミは無視するでしょうが、しつこく主張することが大事でしょう。情報弱者もなぜ政府は国民がこれだけ強く要求していることをしないのか疑問に、そして不審に思うでしょう。
2010.10.29 at 09:49 #- URL [Edit]

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