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民主が口蹄疫問題で隠したいこと②

2010.05.24

宮崎の衆院議員(民主/比例)の道休誠一郎議員が口蹄疫の火元韓国からの研修生をねじこんだらしいという話がネットで流れています。色々と調べてみてこの話は、どうやら事実らしいと思うに至りました。
ポイントは次のとおりです。
①今年の1月にJICAを通じて熊本の酪農家に韓国からの研修生が来ることになった。
②研修生は韓国京畿道州抱河市西域から来た。昨年から口蹄疫が発生している地域。
③熊本の酪農家はこれを断った。
④宮崎は民主党の道休誠一郎議員のゴリ押しで韓国の研修生を受け入れさせられた。
⑤道休議員は、この研修生に関わった記事を自身のブログに書きながら、口蹄疫の感染が明らかになったとたん、それを削除している。

私は、宮崎で口蹄疫が発生した直後から人為的なものを感じていました。赤松は口蹄疫が蔓延することを知っていたと思います。そしてその上で敢て外遊し、現場にいないことで責任を回避しようとしたのではないかと思うのです。後に現場にいた県の関係者に一切の責任を転嫁するつもりで。この情報を知るに至り、すべてが氷解したように思えてならないのですが、どうでしょうか。民主党が国連の口蹄疫専門家チームの受け入れを断ってまで隠したいものはこの事実なのではないでしょうか


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