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再び日本文化の破壊!

2010.12.01

歌舞伎俳優・市川海老蔵が六本木の闇組織と繋がりのある人間に半殺しにされたというのに反日メディアは被害者がボコボコにされて当然という刷り込みを必死に行っている。
記事のタイトルを見るだけでうんざりする。
「海老蔵ケンカ売る!灰皿テキーラ飲め」
「ADにブス!、芸人にバカ! 暴行被害者・海老蔵へのバッシングが止まらない理由」


本当に呆れるくらい程度が低い。
バッシングが止まらないってとめないのはお前らクズマスコミだろう。
バカなおばちゃんとかはこーゆーことをしていれば半殺しにされても仕方ないと思ってしまうかもしれない。
それこそそういうことを考えたらくずメディアの思う壺である。

これは非常に危険なことだと思う。
普段の行いが悪ければ半殺し、もしくは殺されてもいいという世論を形成することは絶対してはならないことだ。
マスコミは加害者の人権を重視する癖に、一方で被害者の普段の行状をズラズラと書きたてて「だから殺されたのも当然」というミスリードをする。
しかもそういう被害者の行状の暴露は大概匿名の人間により為されているのである。
これほど疑わしいものはないだろう。


これは、大相撲に続く日本文化の破壊行動ではないかと思っている。
歌舞伎は日本の伝統文化であり、海老蔵はその文化の有望な継承者である。
普通闇組織の人間が芸能人を襲う場合、顔は殴らないと言う。

犯人の怪しい外人には顔に致命的な傷を残して二度と舞台に立てなくする意図があったのではないか?
背後には民主党のクズ共がいるように思えてならない。
民主党売国政権はあらゆる行動を監視し、疑ってかからなければならない。
そのうちこの事件もその一環だと判明する日がくると私は思っている。


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