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支那が笑われれば笑われるほど日本も貶められる!

2010.12.09

ノーベル平和賞に対抗 “茶番劇”孔子平和賞に失笑 本家同様、受賞者不在

 【北京=川越一】中国の民主活動家、劉暁波氏に対するノーベル平和賞授賞に対抗して、急遽(きゅうきょ)設立された「孔子平和賞」の授賞式が9日、北京市内で行われた。初代受賞者に選ばれた台湾の連戦・中国国民党名誉主席は受賞を拒絶。本家と同様、受賞者不在というおまけがついた“茶番劇”に、報道陣から失笑がもれる一幕もあった。 
「孔子平和賞は長い間準備してきたものだ」「連戦氏は当代の平和に貢献した」「(劉暁波の)3文字とは関係ない」-。選評委員会の譚長流委員長(北京師範大博士)が顔を真っ赤にして訴えた。

 孔子が論語の中で述べた「和をもって貴しとなす」の心を設立理由に挙げ、ノーベル平和賞への対抗措置であることを否定。だが、パンフレットには「ノーベル平和賞は世界中の人々に開放され、少数派の推薦で決めてはならない。同賞は多数派とは言い難く、不公平さ、誤謬(ごびゅう)は免れない」と明記されている。

 インターネットを通じた投票に基づいて選出したといいながら、サイト名や調査期間の公表を拒否。台湾メディアが連戦氏の受賞拒否についてただすと、「拒絶などできない…」としどろもどろに。同氏に正式に通知すらしていないことも明らかになり、最後は無関係の少女にトロフィーを渡してお茶を濁した。

(産経新聞  12月9日)

支那という国がすべてウソで出来ているということがよくわかる。
世界中のもの笑いになればいいと思う。

しかし、一方でこんな出鱈目ばかり言っている国に屈服した政府に対する激しい怒りが込み上げてくる。
支那が尖閣について発言していることもこれと同程度に酷い出鱈目である。

そこには真実など微塵もない。
にもかかわらず、むしろ日本国民に支那と同レベルのウソを吐いて、領土をあっさりとくれてしまった民主党政府。
その行為は支那以上に世界中で笑われているのではないのか?


そう、支那が恥を晒せば晒すほど、それに屈服した日本も貶められることは確かだろう。
朝鮮人の臭いしかしない民主党の議員にはとっとと責任をとって日本から出て行ってもらいたい。


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