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保守運動の救世主②

2010.05.25

西村修平さん、桜井誠さんからは多くのことを教えられました。まず、日本では日本人は差別されているということです。様々な法律、メディアの扱いも何もかも第一義的に扱われないと言うことです。警察、司法、既存メディアは反日勢力に乗っ取られています。更に教育やインターネット媒体にも反日は入り込んでいます。わかりやすい例は、民主党という反日左翼政党が政権を取ろうとして、反日勢力に乗っ取られた様々な権力が協力してそれを可能にしてしまったケースです。メディアによる明らかな民主擁護の報道も政治的中立というスタンスからかけ離れていますし、民潭による選挙協力も政治資金規正法違反行為であることが明白なのですが、まったく問題にされません。支那人、朝鮮人が脅迫、恫喝で既得権益を獲得して、やりたい放題できる環境を作り上げた結果です。正論は通りません。話し合いなどで解決するはずがありません。そこで西村さん、桜井さんは街頭で抗議活動を行いました。直接権力者に抗議し、同時に一般の無関心な人々に訴えかけることとなり、その活動の成果は顕著なものがあります。インターネットの普及もその活動の評価につながりました。お二人には驚くほど回転の速い頭脳と弁舌と何よりも日本を愛する熱い思いがあります。私のようにお二人の行動に触発された人は多いのではないでしょうか。私は、現在ブログとその他詳細は言えませんがいくつかの活動に参加しています。もはや虐げられている日本人は、抗議活動とその先にあるクーデターでしか権利を取り戻すことはできないのではないでしょうか



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