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バカは死ななきゃ直らない!

2010.12.29

正月旅行は韓国1位、尖閣響き中国8%減…関空など出国ラッシュ

年末年始を海外で過ごす人たちの出国ラッシュが28日、関西国際空港で始まり、国際線フロアは家族連れらでにぎわった。関西国際空港会社によると、この日は1万6800人が海外に飛び立つ見通しだ。

 予想では、年末年始期間(12月24日~1月5日)の13日間で国際線を利用する総旅客数は40万2200人。出国のピークは12月29日の1万8300人、帰国のピークは1月3日の1万7900人の見通しだ。

 渡航先は、韓国が4万7300人でトップ、東南アジアの3万2200人と続いているが、中国は前年比8.1%減の2万9500人。尖閣諸島問題などが影響したとみられる。また、増便があった北米やオセアニアが大きく旅客数を増やしているという。

 家族でシンガポールに行くという福井県小浜市の医師、小津敦さん(38)の長男、燦君(3)は「動物園でいっぱい動物を見たい」と笑顔で話した。(産経新聞  12月29日)

この情報化社会にあって未だに南チョン国に旅行に行く人間が5万人近くもいるというのは呆れる。
何しに行くのだろう?
土下座でもしにいくのだろうか?

支那への観光客が尖閣の問題で減っていると言うのに、依然として竹島を不当に実効支配している南チョンへの旅行客が減らないのはなぜか?
メディアがはっきりと不当な占領だと報道しないからだろう。
尖閣ぐらい報道が避けられない状況にならなければ情報弱者にはわからないらしい。

只でさえ反日教育を受けてきた対日犯罪予備軍で溢れかえる国家である上に、今は北チョンからの攻撃の可能性もある世界有数の危険地域であることも知らないのだろうか?
こんな奴らは帰って来なくていい。
多分こういう奴らが去年民主党に投票していたのだろうし、こういう情報弱者が一斉にいなくなれば日本はまともな国に近づく。
バカは死ななきゃなおらないのだから。

omoshiro1046.jpg
国会議員がこういうことをする国に行く理由がわからない。



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