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明日は今年最後の街宣!

2010.12.30

明日、NHKに抗議する街頭宣伝活動に参加する予定である。
紅白歌合戦当日にその会場附近での街宣は大きな意義があるだろう。
とても楽しみである。

一方で大晦日までこうした活動を主催される方は大変だと思う。
こういう方々のおかげで私達は、デモに参加できて充実感を味わうことができるということを忘れてはならないだろう。

考えてみれば今年は、1月のNHKへの抗議を皮切りにかなり多くの街宣に参加した。
これほど多くに参加した年はない。
それだけ、現在の民主党政権に対する怒りが強いということの証左と成り得ることだろう。
ポッポからトンチン菅に変わり、国辱と言われるような事態を数多く招いた。
落選した千葉景子を大臣として残留させたり、支那人、朝鮮人に投票権がある民主党代表選があったり、カン談話、尖閣の対応、北方領土へロシア大統領に上陸させたり、センゴクの失言、問責が可決されても醜くしがみ付いたり、中井ハマグリの前代未聞の不敬発言があったり、ビデオを公開した海保保安官を逮捕しようとしたり、とにかく政権がやることはすべて、無茶苦茶だった。
正しい政治判断などあっただろうか?
少なくとも私は知らない。

こんなことばかりでは黙っていられるはずがない。
今年は、黙っていられなくなり、デモにも参加したし、ブログも始めた。
今年街宣に始めて参加したという方も多いのではなかろうか?
国民に危機感を感じさせ、行動に仕向けたという意味では民主党政権にも存在理由があったことになる(苦笑)。

メディアが無視を決め込んでいたが、その後報道せざるを得なくなったのはその参加者の多さに拠る所が大きいだろう。
行動する市民が日本の腐れ反日左翼メディアさえ動かしたということだ。(12月18日のデモはまた無視されたようだが)

こうして考えて見ると、今年は民主党政権の危険性をより具体的に認識することになった一年だった。
去年は、政権交代して4ヵ月くらいしかなかったが、今年はフルに民主党が国政に関わった年だから、より多くのダメージを与えた。
その結果、国民が目覚めた。
民主党に政権担当能力も国を護るという気概もないことを多くの国民が知ることになった。
来年は、是非このキチ外民主党から政権を取り上げる年にしたいものである。


20101016093445881.jpg
無数の日の丸がはためく様子は感動的である


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