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警察もNHK職員とは思われたくない!

2011.01.01

昨日のNHKに抗議する街頭宣伝活動に参加した。
私は3時丁度頃現地に着いたが、寒風吹きすさぶ中、参加者の方々は辛抱強く街頭に立った。
大晦日だと言うのに200人以上集まっただろうと思われる。
NHK批判の基調となっていたのはNHKスペシャル シリーズ 「JAPANデビュー」におけるとんでもない捏造報道だった。
それは、日本人の祖先と台湾人を侮辱する許されない行為だから当然のことである。

最初は交差点附近での活動だったが、途中からホールの入口に移動して抗議の声を挙げた。
ここでは永山英樹さんが凄い迫力でアジっていた。
放送中にサブリミナルで北チョンのブタを映したという事実やNHKの施設内にCCTVの日本支局があるということも初めて知った。
自然、怒号はテンションを増していく。
「NHK解体」
というシュプレヒコールは、もし心あるNHK職員がいたらその人達の心に届いたのではないだろうか?

門の向こう側でNHK職員らしいのが何人かこちらの様子を窺っていた。
しかし、国民の抗議の声には特に回答の必要性がないという思い上がった判断なのか、何も言わない。
それに激昂した同士が口々にその職員らしい男に「こっちに来て説明しろ」と叫んだ。
すると何とそいつらは驚いたことに「POLICE」という腕章を腕に巻き始めた。(大爆笑)
自分たちはNHK職員などではないという主張である。

冗談じゃない、NHK職員なんかと一緒にするなという言葉が聞こえてくるようだった。抗議していた我々同士の間で失笑が漏れた。
(その写真を撮り損ねたことが残念である。)

結局NHK職員は警察と警備員の陰に隠れて一人として姿を現さなかった。
公共放送を標榜しているくせに国民の怒りの声に真摯に対応しようという意思は微塵もないということがわかった。


水島社長が言われていたが、関西では4分の3の人が受信料を払っていないということだった。
私は当然払っていないが、関西に比べると関東はまだまだテロリストに受信料などを払ってNHKの犯罪に加担する者がいるようである。
是非今年は受信料不払いを促進したい。

2時間余り叫び続けたために声を潰してしまいのどが痛かった。
しかし、何と言う心地よい痛みだっただろうか。

一年の最後の日にこうして売国メディアに抗議の声を挙げられたことが嬉しい。
何も知らない通行人の冷たい視線には腹が立ったが、いづれはこういう不見識な人間たちもこちらに引き入れなければならない。
のうのうと紅白なんか見ている場合じゃないことを思い知らさないといけない。


寒い中活動された皆様、本当にお疲れ様でした。
今年も反日勢力との闘争に邁進しましょう!




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