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日本語を話す謎の生物ー駆除しましょう

2010.05.26

 アカ松広隆農水相は25日午前の衆院農林水産委員会で、宮崎県で被害が拡大している口蹄(こうてい)疫問題について、「私としては誠心誠意、必要と思うことをやってきたつもりだが、結果としてこれだけ広範囲に口蹄疫が広がったことについては大変申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と陳謝した。自民党の谷公一氏の質問に答えた。
 これまで赤松氏は「結果責任はある」としていたが、初動対応に遅れがあったとの指摘には「反省するところはない」と語っていた。一方、赤松氏は同委員会で、被害拡大の最中に外遊に出かけたことについては「私が行ったことで急に発症が大きくなったということはない」と述べた。(5月25日 産経新聞)

赤松が日本語で何か言っています。厄介なのは日本語を話すけど変な生物だということです。結果として拡大したことは陳謝するが、初動対応には問題ないって日本語のようで違う言語としか思えません。こういう生物は駆除しないといけません。二度と日本を貶めるようなことをしないように。おい、アカ松、武士の情けで選ばせてやるよ。キンチョールとコックローチのどっちがいい?
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