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日本こそアジア最強である事実を確認しよう!

2011.01.25

日本、25日準決勝=宿敵韓国と激突-アジア杯サッカー

 【ドーハ時事】サッカーのアジア・カップで、2大会ぶり4度目の優勝を狙う日本は25日午後4時25分(日本時間同10時25分)、当地で行われる準決勝でワールドカップ(W杯)16強の韓国と激突する。
 試合前日の24日に記者会見した日本代表のザッケローニ監督は「90分間休むことなく、自分たちのサッカーをすることが大事」と抱負を語り、出場停止の吉田(VVVフェンロ)に代わるセンターバックに岩政(鹿島)を起用する考えを示した。
 世界ランキングは日本29位、韓国39位。対戦成績は日本が11勝38敗21分け(日本2勝1敗のPK戦は引き分け扱い)と負け越しており、前回大会は3位決定戦でPK戦負けし、2005年東アジア選手権の1-0の勝利以降、5戦白星がない。
 51年ぶりのアジア制覇を目指す韓国の趙広来監督は「日本は宿敵。今大会一番面白い試合になるだろう」と話した。 (時事ドットコム 1月24日)


サッカーファンとしては南チョンとは対戦したくなかった。
前のエントリーでかなり厳しい記事を書いたが、準々決勝の試合内容を考えれば、その酷いジャッジを指示していた韓国との対戦は更に酷いジャッジになることはわかりきったことだからだ。
また2002年のワールドカップにおけるポルトガル戦、イタリア戦、スペイン戦を彷彿とさせるような最低の試合になることは間違いない。
あれだけ酷いジャッジをしたら、チョン国とはかなりの実力差があるイタリアやスペインでさえ、苦しんで最後には、つまり形式的には負けるということは確かだ。
過去の日本との対戦成績が異常にチョン有利なのはそういうことだ。

明日の試合に関しても、審判は、チョンの悪質な反則は見逃すだけで、日本チームのプレイの邪魔をするだけの存在であるということだ。
これまでも南チョン(一応情報弱者というかバカのために言っておく。韓国のことだ。)はトーナメント等を細工していたと思われるが、アジアカップでの日本との対戦が少なかったことは確かである。

私はそれについてはこう考えている。
2000年も2004年2007年も南チョンは実力では日本に勝つ自信はなかった。
出来れば、(それまで中東開催で、他の地域が優勝したことはなかった)サウジや(2004年の開催国の)支那やオーストラリアが日本を負かせてくれればいいと思っていた。
その試合で(つまり準々決勝あたりで)日本の主力選手が退場したり、出場停止になれば楽勝だと思っていたのだろう。

ところがやつら(チョン)が中東等を甘く見過ぎたのか自分たちが敗退したため、今までは対戦がなかった。
日本は、2000年と2004年に優勝し、前回は優勝最有力のオーストラリアに勝った。
ところがチョンは、1960年が最後で以降50年優勝していない。
(南チョンは第一回と第二回のいわばアジアのサッカー人口が少ないときだけしか優勝していない。一方日本はサッカーの強化は遅れたが、もっとも参加国が多い中で2回優勝している。)
今回は紛れもなく、真の力を示すときがきた。
前回のアウェイの対戦ではペナルティエリアでの朝鮮人のハンドが流されてドローになっている。
ちゃんとしたジャッジであれば絶対勝てる。

もし負けたら日本サッカー協会等の多大な責任になるだろう。
実力で負けるはずはないのだから、それは選手の差ではなく、その他様々なチョンの嫌がらせに屈した協会の責任であるからだ。

ファンはしっかり見届けなければならない。
チョンは2002年以上の酷い反則と買収をするだろう。
そこで勝たなければならない厳しさは、ワールドカップのパラグアイ戦以上だろう。
しかし、そこで是非その目で見てほしい。
日本が最強であるという事実を!

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お前には正義って言葉はないんだろうな!この顔だからな

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