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カンのテレビ演説はギネスブックに載るか?

2011.01.27

「考えが国民に伝わらない…」 菅首相、テレビ演説検討 

菅直人首相が重要政策について国民に直接理解を求めるため、官邸執務室からのテレビ演説を検討している。民主党政調幹部が25日、明らかにした。首相は「自分の考えが国民に伝わらない」とこぼしており、米大統領のようにテレビ演説することがアイデアとして浮上、民主党幹部らが首相に進言した。首相も「いいじゃないか」と前向きの姿勢を示しているという。

 もっとも、首相が出演した今月5日のテレビ朝日番組の平均視聴率は6.9%と、前4週平均の14.7%の半分以下だったことから実現を危ぶむ声も。(産経新聞 1月26日)


あの、何というかもう少し、自分が世間でどう思われているかよく考えた方がいいと思うのだが。
こいつの邪な考えは十分国民に伝わっていると思う。
南チョンに不要な謝罪談話を発表したり、犯罪支那人船長を釈放したり、支那の立場を慮るためにビデオを公表しなかったり、明らかな公約違反であるマニュフェストの見直しを表明したり、こいつが日本国民のための政治をしていないことは国民の知るところとなっているはずだ。
その上で、多くの国民は、こいつの顔も見たくないくらいになった。
(一応言っておくけど、国民というのは、日本国民のことだ。こいつらが言っている国民のことではない。)

今の国民がカンを見たときの症状はアレルギーのようなものだろう。
アレルギー患者は、カンを見ると症状が出るため、チャンネルを変えざるを得ない。
そんな状態で何か話しても無駄だろう。

米大統領のようにと言っているのも如何にも浅はかな人間が考えそうなことだ。
そんな演説ができるならやってみてほしいものだ。
国民の胸を打つような内容のそしていい間違えのない演説を。

それでもやるならやればいい。
今回は果たしてどのくらい視聴率を落とすか注目だ。
きっとギネスブックに載るぐらいの大記録を作るに違いない。

そうあんたなら出来る、というかあんたしか出来ない。

そしてどういう言い訳をするかも見物だ。
多分、「あの番組が元々視聴率が低いから・・・」
「原稿は私が納得するものではなかった・・・」
「そもそも私は出演には反対していた・・・」

カンの哀れな姿を大爆笑してやろう!

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