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朝鮮人の外見に対するコンプレックスは異常!

2011.01.27

アジアカップ準決勝で朝鮮人が猿のパフォーマンスをしたが、それがどうして日本人に対するものであるのかがよくわからない。
見ようによっては、そのチョン選手は只、ゴールした後に、いつもの癖で顔を掻いていた(多分フロに入らないからノミ、シラミが付いているから)だけのように見える。

これは、チョン自身が日本に対して侮辱したと言わなければ、とてもそういうものとは受け取れないものだ。
朝鮮人が、ノーメイクで猿のマネをしてそっくりだったというだけの話ではないか。
あくまでも自己申告による日本侮蔑行為である。

これはかつて白人が黄色人種や黒人に対して行ってきたものだ。
しかし、日本人よりはるかに進化していない顔のチョンが、なぜ白人のマネをしているのだろうか?

チョンは自分たちは白人だと勘違いしているのかもしれない。
あるいはそう思い込もうとしている。
確かに自分の顔と相談しないで全然似合わない金髪にしたりしているチョンをよく見る。
また欧米人風の名前を名乗っているチョンも多い。

チョンは白人になりたかったのだろう。なぜか?
白人になれれば日本人より上になると思っているからだ。
チョンの思想には必ず日本人が関係している。
気になって気になって仕方がないようだ。
そしてそのままの容姿、そのままの朝鮮名では、日本人より上になれるはずがないからいっそのこと白人風の髪の色にして、西洋人風に整形して、白人風の名前を名乗っているのではないか。
ということは、チョンからしてみれば自分たちの個性の否定でしかない。

エラの張った吊り目のアバタ顔も個性である。(パクチソンがこの代表)
凹凸のない扁平な顔も個性である。
思わず鼻をつまみたくなるような名前も個性である。
どんなに整形しても、子供は親の元々の顔に似て生まれてくるから、子孫もずっと整形し続けなければならない。
根本的には、遺伝子は変わらないのだから。
自分たちの個性を自ら否定していることでチョンは既に終わっている。


誇るべき歴史がないということは、かくも哀れなものなのだろうか?
そう考えるとわれわれは日本人でよかったと思う。
誇るべき文化と世界中から賞賛された歴史を持っていれば、チョン共のような行動をする必要はないのである。

チョン国ドラマの番組解説とかを見ると、容姿についての記述ばかりが目立つ。
チョンは異常なくらい容姿に拘っていることがわかる。
それしか考えていないかと思うぐらいだ。

それは、コンプレックスの裏返しだろう。
自分たちが西洋人や日本人に比べてブサイクだという意識が強いからだ。

しかし、人間はそういうことだけではないということを教えてやる者がいないのかもしれない。

世界で最も哀れな国、哀れな民族、南北朝鮮。
しかし、こいつらに同情などしない。
こいつらが陥ってる様々な矛盾はすべて自業自得である。
いつかこいつらと関わらなくて済む時は来てくれないだろうか?


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自分の顔と相談しないで金髪にした失敗例!

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