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ネットでウソを暴かれる既存メディアはもういらない!

2011.01.28

「旭日旗映像は別試合のもの」 テレ朝が謝罪
サッカー日韓代表選の韓国選手による「サルまね」問題で、その発端と指摘された観客席の旭日旗映像を巡り、テレビ朝日が日韓戦のものだと紹介したのは全く別の試合の観客席映像だった。テレ朝は2011年1月28日、情報番組「ワイド!スクランブル」で「お詫びして訂正します」と司会者が報告した。

問題の映像は前日の同番組で放送された。韓国のテレビ局が紹介した観客席映像を写真パネルにして、「旭日旗」部分に丸印をつけて「この部分です」などと紹介していた。しかし、実際には、10年6月のサッカーW杯南アフリカ大会の日本対オランダ戦の映像だったと説明した。(J-CASTニュース 1月28日)

テロ朝の捏造は早い段階からネットでばらされていた。
確信犯的に朝鮮の言い分に沿った報道をしておいてネットでの批判で不利とわかると途端に謝罪したわけだが、そもそも、これは謝って済む問題だろうか?
捏造報道は放送法の犯罪である。
犯罪者が自主したからと言って罪がなくなる訳ではない。
それなりの処分があってしかるべきだ。
明らかな捏造報道を処罰することはできないのであれば、そんな法律は改めなければならない。


これは、既存メディアとネットのどっちが信頼できるかということを世に示すことになったと思う。
私は、既存メディアの終わりを告げる一つの象徴的な事件だと考えたい。


テロ朝は、民意によって成り立っているネットというものを舐めていただろう。自分たちこそが真性メディアというカビの生えたような自負で、ネットを軽視していたはずだ。
しかし、自分たちの稚拙なウソが瞬く間に晒されて、やむを得ず謝罪したというこだ。
平気でウソを垂れ流して、ばれたら謝ればいいというのがこいつらの言うジャーナリズムである


これは、ネットの勝利と言えるだろう。
巨大なエゴで作られている既存メディアは、もはや恐竜のように絶滅の時を迎えていると言えるのではないか?
もう一押しがんばって息の根を止めてやろう!

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てめえらの親会社の社旗こそ旭日旗のマネじゃないのか?

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今や、ネットが反日メディアの醜い実態を晒してくれる!


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