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脅迫に屈した小佐古元内閣官房参与!

2011.05.13

小佐古氏、参考人招致を拒否 

東京電力福島第1原発事故対応をめぐり内閣官房参与を辞任した敏荘東大教授は13日、衆院青少年問題に関する特別委員会の参考人招致について、多忙を理由に応じない意向を高木美智代委員長(公明)に伝えた。

 高木氏はこの日の理事会で、政府が小佐古氏に「守秘義務があるので公での発言には注意してほしい」と要請していたと説明。自民党は「守秘義務を盾にした圧力だ」と反発している。(産経新聞 5月13日)


どう考えても圧力だし、それ以上のものがあったことがどんなバカでもわかる。
つまり、小佐古氏および親族の命に対する警告が為されていると考えるべきだ。

もし圧力というか、脅迫がなければ既に内閣官房参与を辞しているわけだから、参考人招致を拒否する理由がない
むしろ研究者としてのプライドがある人ならば、自分が辞任した明確な理由の説明をしたいものではないだろうか?

この一件だけで、民主党という朝鮮ヤクザの怖ろしい実態を見ることが出来る。
多分、この元内閣官房参与が正しいことを国会の場で言った場合、まもなく朝鮮人民主党により、消されることは間違いない。
しかし、朝鮮に侵されているキチ外メディアは一切報道しない。
それは信じられないくらい孤独で怖ろしい人生の最後だろう。
しかし、特定の政府に関係した人間にだけ脅迫の意味でこうした情報は届けられるのだろう。
次はお前だ、と。

報道もされないうちに葬られていく日本人が現在どのくらいいるのだろう?
鳩山の秘書とか小沢の献金していた先の元西松建設専務や長野知事の元秘書(西松建設事件での参考人)とか
数え上げたら果てしないくらいそういう奴らはいる。


そういう奴らになりたくなくて参考人招致を拒んでいることぐらいわかってやれよ。
少なくとも、小佐古の生命の保証くらいしなかったら受けてもらえるはずがない。
これでこの件についてはすべて決着がついたことになるとしたら日本はもはや救い難い。
でもそうなるんだろうな。


decojiro-20110407-210006.jpg
こいつは憲政史上初の特アに雇われた殺し屋総理である。このへたれ殺し屋を仕留めたら、それなりに賞金もらえるんだろうな。

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