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中国では何人死んでも死者は35人の不思議!

2011.09.08

先週テレビ東京で放送された「やりすぎコージー」という番組で面白いことを言っていた。
この番組は都市伝説を紹介しているのだが、ある芸人が紹介したのは支那の事故死者についての話だった。
先ほど面白いことと書いたが、考えようによっては、とても怖ろしいことでもある。

今年7月に起きた中国高速鉄道の追突脱線事故は死者35人と発表された。
事故の直後から事故の死傷者数には強い疑いの目が向けられていた。
特に、「死者35人」との数字には。
被害者という生き証人が「満員だったのに死者数が少なすぎる」と語っていた。
支那のネットユーザーらも、この発表に疑問の声を挙げていた。

「脱線・落下した6つの車両は満員時には600人乗れる。新華社の数字に基づいて計算すると、600-211(負傷者数)ー35(死亡者数)=354人。この354人はどこに消えたのか?」

支那では、ここ最近、ずっと大きな事故の死者が「35人」と発表され続けているというのだ。

 実際に1993年以来、支那ではそのような発表が多数に上るという。

河南省平頂山の炭鉱事故も35人死亡。
重慶市の暴雨による死者も35人。
雲南省の暴雨被害も死者35人。
いくらなんでも不自然である。

これには、36人以上にならない理由があるという。

死者が36人以上になると市共産党委員会の書記長が免職になるからだという。
だから何万人死のうが、死者数が36人以上には絶対ならないという。

高速鉄道事故のときは、そのためにまだ生存者がいる車両を埋めるという信じられない暴挙に出た。
35人を超える死者は都合が悪いから、まだ生きていても、埋めて証拠隠滅してしまおうという意図があったと言われている。


番組を見て、このことについて調べてみた。
そしてこれは都市伝説などではないと確信した。
これは、支那共産党が実際に当然のことのように行なっていることなのだ。
奴らは、一般人民の命などなんとも思っていない。
自分の保身のためには、亡くなった人を闇に葬り去って、当然賠償もしない。

日中友好とか戦略的互恵関係などという寝言を言っている人間は、こういう鬼畜のような奴らと友好関係、互恵関係を築くことが出来ると本気で考えているのだろうか?
自国の人民さえ、人間と思っていないような国が、日本をそして日本人をどうしようとしているかなんて子供でもわかりそうなものだが、そういうアタマがお花畑の奴らにはわからないんだろう。

支那が尖閣で武力行使をして尖閣諸島とその周辺海域の領有権主張を強め、日本側に妥協を迫る可能性があるという報告がアメリカの研究所から為された。
しかし、上島竜平内閣は、何も出来ないというか、領土を守ろうとさえしないように思えてならない。
こいつらがどっちを向いて何をするか監視しなければならない。
もし、明らかに日本の国益に反する行動をした場合、そんな内閣は即、転覆させてやらなければならない。


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去年の11月、APEC首脳会議初日の会合でカン(手前)を威圧するコキントウ!これがチベットで成果を揚げた殺人鬼の真の顔だ!



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Comment

りっけんさん、こんばんは。

やはり疑問というか、真に胡散臭いですね。
あれほど大事故の割に死者の数が極めて少なすぎますよね。
日本のマスコミは報道を信じて日本国内に報道をしているのか?当方には理解できません。????です。

渓流の民さん、こんばんは。
真・誠が真実で正義ですよね。
今後も宜しく!!
2011.09.07 at 22:22 #- URL [Edit]

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