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カルトと支那、朝鮮傀儡党の連立阻止

2010.06.03

在特会会長の桜井誠さんが、ご自身のブログ『Doronpaの独り言』で民主と公明の連立の危険性について触れられています。

7月の参議院選挙後に民主党が新たな連立パートナーとして公明党を選ぶ可能性が高まっており、民主党政権誕生時に多くの保守系論客が心配していた「民公連立政権」 が現実味を帯びてきたのです。

ターニングポイントとなったのは先日の社民党の連立離脱でした。7月の参議院選挙で敗北が必至とみられる民主党は、参議院での与党過半数割れも念頭に置いて国会対策を進める必要があります。政権末期に自民党が苦しんだ「衆参ねじれ現象」 が攻守入れ替えて起こることが予想されるのです。かつての自民党と同じように民主党も衆議院で307議席と圧倒的勢力を握っていますが、それでも伝家の宝刀「再議決」 に必要な衆議院全体の3分の2(320議席以上)を押さえているわけではありません。

社民党が離脱した現在、連立政権のパートナーである国民新党の3議席を入れても民主党勢力は衆議院で310議席しかなく、再議決を行う選択肢をもって国会運営を行うことは極めて厳しい状況にあります。そこで、注目されるのが公明党の21議席です。すでに公明党がこのあたりを意識しているのは明らかであり、野党という立場ではあってもときには民主党に秋波を送るそぶりもみせているのです。(以上 抜粋)

これはとんでもないことです。桜井さんはかつて、民主党政権誕生も予想されていたので、この連立の実現の可能性も高いと言わざるを得ません。もともと反日朝鮮優遇思想ということでは根っこは同じです。

また、公明党は平成11年の自民、自由両党との自自公連立政権樹立の際も、法案への賛成を積み重ねて接近していった前例があり、一部の公明党幹部は、「驚くほど10年前と似てきた」 と述べている。

ライブドアニュースが実施した民主と公明の連立に賛成できるかというアンケートでは、85%の人が納得できないとしています。しかし、そうしたネット下での民意と選挙結果は必ずしも一致しない。参議員選では民主、公明合わせても過半数以下にしなければならない。そのためには、保守支持層の方々は絶対投票に行かないといけないでしょう。何としてもカルトと支那、南北朝鮮傀儡による売国連立政権誕生を阻止しましょう。






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