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「大地震をお祝い」横断幕の全北現代がHP上で謝罪、保守運動の勝利だ!

2011.09.29

「大地震をお祝い」横断幕の全北現代がHP上で謝罪
 
27日に行われたAFCチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦の全北現代対C大阪戦で、全北現代サポーターが、「日本の大地震をお祝い(し)ます」と東日本大震災を中傷する横断幕を掲げた件で、全北現代が謝罪の意を表している。
 全北現代は公式HP上で謝罪文を掲載し、「今回の一件で失意にくれる日本の国民とサッカーファンに深々とお詫びの言葉を述べさせていただくとともに、今後はこのようなことが再発しないように努力していきます」とコメントを発表している。

 なお、横断幕はC大阪側の指摘で前半途中に撤去されており、C大阪は試合後にAFCへ抗議文を提出している。(soccer king 9月29日)

このサッカーキングとか言うニュースサイトは、朝鮮人による日本の被災者への非人間的な中傷の記事は出さないで、朝鮮人が謝罪した記事だけを掲載している。
朝鮮人の潔さを強調しているようで気持ち悪い。

こういう異常な報道が目立っている気がしてならない。
フジテレビへの抗議デモについても、アサヒ新聞などはデモ自体については全く報道しない癖に、その批判記事は後追いで書く。
デモのことを知らない読者からしたら、突然振って沸いたようなデモの事実をどう捉えていいかわからないのではないだろうか?
こういう無責任な報道姿勢には激しい憤りを感じる。

報道機関として、その報道対象(事件であったり、デモであったりする)についてその発生時点で報道しなかったものについては、それ以降一切記事にしてはならないというルールでも作るべきだと思う。

しかし、以前なら朝鮮人が何をしても、つまりどんな悪さをしても、日本のメディアが朝鮮人の巣窟となっていることから、都合の悪いことは隠蔽されて、朝鮮側が謝罪するようなことにはならなかったように思う。
これは、ブロガーを中心にこういう情報が拡散された結果だと思う。
ネット社会では、一瞬でも不謹慎なものが流れたら、それを許すまいとする勇猛果敢な人々が大勢いる。
朝鮮人に謝罪させたのはそうした人々の保守運動の勝利である。

ネットの普及で、真実の光が照らされたことで、絶滅危惧種のような奴らが喘いでいる。
こういう奴らは、環境の変化に順応できないから、やがて死に絶えていく運命である。
そのためにも我々は真実の拡散に邁進していくしかない。


omoshiro1046.jpg
これも南朝鮮人の正体である。既存マスゴミが絶対伝えない姿だ!(しかもこれは、南朝鮮の国会議員なのだから驚く)


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