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中国で東南アジアの女性誘拐増加、アグネスは完全にスルー!

2011.12.04

東南アジアの女性誘拐増加…中国の農村で売買
 
3日付の中国英字紙チャイナ・デーリーによると、中国公安省当局者はこのほど、同紙の取材に対し、ベトナム、ミャンマー、ラオスを中心とした東南アジア各国で女性をだまして誘拐し、中国の農村などで「花嫁」として売買する事件が増えていることを明らかにした。

 当局者は保護された女性の全体的な数は明らかにしなかったが、中国の警察当局が7~9月に国境地帯で実施した集中取り締まりでは、南部の広西チワン族自治区で30件、雲南省で21件の事件を摘発し、ベトナムの女性計74人を保護した。

 女性は20~30代の農村出身者が多く「中国の大都市で金持ちと結婚できる」などとだまされて中国に連れてこられ、1人2万~5万元(約25万~61万円)程度で売買されている。風俗店で違法に働かされる例も多いという。(産経新聞 12月3日)

この産経の記事も何だかはっきりしないものだ。
犯罪者が支那人だということは、どこにも表記がされていない点が不自然に感じる。
支那の警察当局が発表しているのに、犯罪組織の国籍が記されないのでは、再犯の防止につながらないのではないのか?

そして考えるのも嫌なことだが、この女性たちは、売買された後に、風俗で働かされるだけなのだろうか?
臓器を取られたり、殺されたりしているのではないのだろうか?


こういう事実が伝えられても、どこかの“支那人の癖に、日本人であるかのように振る舞い、日本の児童ポルノ規制ばかり批判する偽善者”は何も言わない。
その偽善者にはアグネス・チャンという名前があるらしい。

こういう奴が自分の国のことを批判しない限り、どんな奇麗事を言ってもまともに受けてはいけない。
日本に帰化でもしたと思っている人もいるかもしれないが、こいつは依然として歴とした支那人なのだから。




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他に考えること、オマエに出来ることがあるだろ!

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